バンクーバー…
メダル、メダル、メダル…メダルはいくつ取れますかね
。メダルを期待してもいいですよね。
メダルに向けて発進…
な~にを言っちゃってくれちゃってんだよ馬鹿アナウンサー達よ。
メダルなんぞ努力した先にあるもんで、数を競うもんじゃねーんだよ、べらぼーめ。
「参加する事に意義がある」と言ったのは、かのタルボット大主教。
「自己を知る、自己を律する、自己に打ち克つ、これこそがアスリートの義務であり、最も大切なことである」
と言ったのはクーベルタン男爵。
民放のキャンペーン
『日本に勝利を』
な~んて愚中の愚。
戦争じゃないんだからね。
あいも変わらず、アナウンサーの大本栄報道にもうんざり。
スケートもスキーも先行者から大幅に遅れているのに、「ここからです、ここからですよこの選手は。後半強いんです」…
これじゃ返って選手もつらい。
何も喋る事が無いなら喋らなきゃいーじゃん。
ラジオじゃないんだからね。
最近のアナウンサーはすぐ
絶叫~

(ノ゚◯゚)ノするし、うるさいよなぁ~
あと、ふぉーふぉーとか、ひょーひょーとか、外国人のような奇声を発する日本人が多くはないか。
「欧米か
」と言いたくなってくる。あまり…というかかなりみっともない。
高揚した気持ちの発露で奇声を発するんだろうが、全くもって野蛮だし品性に欠けた所作だと断じるほかない。
まるで「吠え猿」だ。
きっとコンサートなんかで拳を突き上げる…あの延長なんだろうが、あれじゃ応援とは言い難い。
あの奇声を上げてる馬鹿面が世界に配信されてると思うと恐ろしい。
果たして国母選手の事を笑えるのだろうか。
自問して頂きたいものだ。