先週1週間は養護学校で実習。
明日からは保育園実習でござい。
ポッキーの日でモーホーがホモする話は
大抵触手が動かない系腐れ野郎ですおはようございます。
最近良い具合にストレスがたまってイライラしてるので
ポッキーの日に便乗して妄想した。
わたしのフラストレーションメーターは
とっくに振りきっているのに 生きてる、幸せですね。(白目)
そもそも青火青ではホモ妄想忍びなくてできなかた。
オホモダチ程度の距離感でバスケしてればいいよ。
バスケバカ共はホモよりワンワンオーしてろ爆発しろ。トゥンク
あえて食い物にするならば高緑じゃなく
緑高な私ですがマイナーなんかじゃないよ。
高緑と緑高は均等に溢れていると思うのは
私の目がオカシイだけかな。
そこそこ配給量が多い緑高を眺めながら
黒バス世界をフワフワしてると
何故だかキャラ全員が可愛く
見えてしまうのだよ運命なのだよ。
おは朝信者の真ちゃんは身内に
おは朝信者が居たのか若しくは
初代おは朝担当アナウンサーが
真ちゃんママ(故人)だったという設定でいる(素面)
私的に同居していたお祖母ちゃんがおは朝好きで
学校に出掛ける前の真ちゃん(学童期)に
お祖母ちゃんがラッキーアイテムを渡していた
という名残でおは朝信者となり、
前提条件として真ちゃんが
猛烈なおばあちゃんっこ、だったという説が有力です。
ババっ子真ちゃんマジカワ。
完璧主義は彼の一番の個性だと思うので
それが幼少期から現れていたものとする。
完璧主義反面幼さ故に心配性な一面も強く現れる。
共働きだった両親は真ちゃんの心的サポートまで手が回らないが
聞き分けのいい真ちゃんは一言も言わず それが
さも当然の事だと思い込み自分自身の欲求に蓋をする。
それに慣れてしまっている真ちゃんの元に
田舎で一人暮しをしている婆さんが
同居することになりババッコ育成ストーリーの始まり。
行事事で田舎に帰省する両親じゃなかったため
当然のごとく婆さんと真ちゃんの信頼関係は築けていない。
家に帰ると他人がいるような感覚、違和感・ストレスを受ける。
婆さんが同居することで両親の気遣いや関心、会話は婆さんに向く。
真ちゃんは気づかない内に居場所が無くなったような感覚に陥る。
今まで以上の疎外感と孤独感を感じながら
当たり障りない態度で家族と接している真ちゃん。
不足している欲求を補うための代償で勉学に勤しむ。
人事を尽くして天命を待つというより、
人事を尽くして親の関心が向くのを待っている学童期真ちゃん。
同居開始から暫くして婆さんが真ちゃんの
気持ちを察する、いや、察しろ(運命なのだよ)
会話を広げるにはどうすればよいか、
悩む婆さんの目にとまったのは朝のテレビ番組。
おは朝を元に真ちゃんとのコミュニケーションを図り
その理解不能なラッキーアイテムや助言を毎朝のように
婆さんから押し付けられ半場飽きれ気味の真ちゃんが
徐々に順応していきババっ子になっていく。
おは朝占いの助言と+αで真ちゃんへの愛と
努力している真ちゃんへの労いを欠かさない、
ハイスペック婆さんは真ちゃんの心の壁を
みるみる内に溶かしデレッデレッにかえていく。
ここで婆さんと真ちゃんの冷戦時代は完全終了。
ハイスペック婆さんはある日、
ラッキーアイテムになっていた
バスケットボールを買い与える。
ラッキーアイテムのバスケットボールで
シュートが入ればラッキーだよ☆という
おは朝の助言に基づき公園にいく真ちゃん。
勉強は公式や定義、暗記で難なく解くことが
出来たがバスケは理屈が通じないため難解。
シュートが入らず戸惑う真ちゃん。
やっとの事でシュートを一本決め
お家に帰宅すると婆さんが出迎えてくれる、
結果を報告する真ちゃんの顔は曇ってる。
何事にも人事を尽くして天命を待てばいい、
真ちゃんにはその才能があるよ、とか何とかいう
婆さんの何と無い一言と励ましが真ちゃんの
やる気スイッチと完璧主義に火をつけて緑間のバスケが始まる。
緑間のバスケは来年の春にでもアニメ化するとおもってる。
同居していたおばあちゃんが真ちゃんの
良心を育てた、という妄想なのだよ。
でも高尾と会うまでの真ちゃんは
超電波なので婆さんを通し社会性と
柔軟性を獲得する前に婆さんが逝去する。
つまり同居しはじめて数年で婆さんが死ぬことになる。
婆さん死後に若干性格が元に戻り鬱ぎこむけど
妥協しない真ちゃんだからこそバスケは辞めずに高校まで続けてた。
人とのコミュニケーション・距離を縮める方法として
おは朝の話題を振るのが真ちゃん流の仲良し、だと思ってる。
あとお汁粉は婆さんの影響だと思う。
賢い子は両親も賢くて共働き、っていう
偏見・先入観があるので汁粉なんて手作りしないと思う。
年寄りが同居していればオヤツに汁粉を作る可能性があるソースは自分。
わたしのジイチャンに至っては自ら汁粉をつくり
茶碗に盛った白飯にぶっかけて毎日のように食べてた(白目)
で、何でしたっけ?ポッキーの日?
ポッキーの日だからといって
真ちゃんが汁粉を手放すとは思えない。
高尾が「今日はなんの日でしょう?」って
話を振ったとしても結局高尾が教えて、
ポッキーを進めても食べなさそう。
いや、ポッキーゲームだとか色々出来るかもしれんけど。
緑間のポッキーゲームでは私の触手が動かないから
適当に幼少緑間妄想に走った、ら、これは酷い。
けどここまで妄想しないと
緑間は好きになれへんかった\(^o^)/
完璧主義の秀才眼鏡なのに電波でツンデレで
語尾に<なのだよ>がついて高圧的態度の
下まつ毛のバッサバサの美人さんって……、面倒くさry
私の贔屓目順位は思いの外
壮絶な贔屓が加えられていて
青峰にいたっては声だけで首位に立っているようなもry
青峰火神>>>>高い壁>>>>高尾>>>>>真ちゃん>>その他
ピュア峰もおバカガミもすきだけどハイスペック高尾に
敵うハイスペックはいないとおもうのだよ たかおかわいい。
ポッキーゲームで私がアハハウフフ出来るのは
今現在 (白石と謙也)、あと(モルさんとマスルール)だけ。
モルさん可愛いprprprprマスルールが一番可愛いprprprprpr
黒バスと平行してマギを読んでたら
黒バスのノリでハマってたオワタ。
マスルールかわいい。
シンさん胡散臭いし絶対腹黒いやろ嫌いやねん、とか言ってたら
イケメンのマスルールが現れ態度一変した系オタクが私です。
シン様のおかげでマスルールがいるんですものね、
どうもありがとうございます。
でもサイコパスにでてくるテクマカマヤコン(偽)が
私の釣竿を今期一番強くひきました、まる
あの世界素敵ですね可愛いは世界を救う。