12時過ぎにお風呂入って
一通り済んで中途半端に温かい湯槽に入って、
…それからの記憶がないんですよね。←
そろそろ眠気が限界きてるし、
さっさと風呂出て寝よ…、とね。
そう思ったら白い山が異常に視界に入ってきて、
視線を下にやったら、なんだろ…感動した。
溢れんばかりの大量の泡が両手に乗ってた。
ただ言えるのは滅茶苦茶アワのキメが細かかった。
アルェ?……なにこれ…(;´д`)
眠すぎて放心状態でボーと考えてたら、
うちに泡だてネット等便利グッズはないので
自分でひたすら泡立てたんだろうなぁー…と、
そういう結論に至りました。
石鹸会社もビックリな泡の弾力と
その両手一杯の泡に感動して若干目が覚めたわー。
ひたすら泡立ててたんやな…恐すぎる。
滅茶苦茶弾力あった…
その泡で顔洗って、急いで風呂出て、
ソファでテレビ見ながら髪の毛乾かした後、
面倒だったからマキロン?的な消毒薬を
炎症出てた頬っぺたに吹き付けて、保湿だけ塗っといた。
で、その後 、今に至る。
前記事あげてからすぐに入って
滅茶苦茶早く髪の毛とか洗った筈なのにな。
なのに風呂は3時に出たんだぜ…どういうことなん。
お前いったい何時間かけて
泡立ててたんだよっていう…。
それで又1時間ボーっとして同じ状況を
繰り返してるときにコレを書いてたけど
結局4時半頃にベッド入って干したふとんが
温かすぎた、すぐ寝たわ…。
なんかチラッと鏡を見たら
顔の炎症ブツブツフラグが消えかけてた。
多分昨日は肌が負けたんやな。
今日間違えて二種類塗っちゃたから
日焼け止めに負けたのかな、
考えてみたら心当たりがありましたー
寧ろありすぎて困る。
そう言えば映画館が異様に寒くって
鼻水すすってました、はい…。
鼻すする音が鬱陶しいと思ってハンカチでガードしてたわー
鼻の上でハンカチおさえすぎたのかも…。
肌弱いって素敵、くそめんどくさい。
もう…本当にあった怖い話認定されるでコレ。