絵の濃度とかの加工を少し覚えました・・・。
さて・・・
この絵はなんでしょう??
ヒント:大食い女と悪態男の図。
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答え:美織ちゃんと向井くんのやってるハングリーの二人。
向井くん・・・どっちかというとゴロウさんになってしまったぁぁぁ。
美織ちゃん、可愛くかけない。ごめんなさいorz
まだ漫画のほうの原作は読んでないけれど、ドラマのハングリーは、一話目で向井くんにすっごい同情した。自分が救われて目指したモノで人に愛されなかった・・・でも、自分が昔からうまくできて、すぐそばにあったけど、自分を縛ってしまっていたモノが、自分が人々に愛される唯一の方法だった。
僕も、もうそろそろ長いといってよいくらい、夢ばかり追ってきたけど、そろそろ諦めようかと。でも・・・自分にあう仕事が知りたい!!!いや・・・自分が必要とされる仕事が知りたいね!!
と、愚痴はこれくらいにして。。。
面白いドラマです。美織ちゃん・・・(ちゃん付けるとなんか自分らしくないので、もう瀧本っつぁんと呼びます。)
瀧本っつぁんはいっつもそうだけど、すっごいアナライゼというのか、読み込んできてるのが分かる演技をするよね。こうゆうメディアミックス作品ではそこが際立つ気がします。実際、漫画とか原作を読んで、このキャラってどんな表情、とかこのキャラってどんな思考判断、とか、そういうのって絶対一貫してあるから、表現できるのも偉いけど、ちゃんと努力して見つけてきているのもすごい。まぁ、最終的にはアジの有無が重要な世界なんだろうけど、そこはもう有るしねぇ。
まぁ、だからこそ、もっとたくさんの役柄に挑戦していってほしいなぁ。10年もしたら竹内ゆうこしゃん並になれるんじゃないだろうか。
以上!!
蛇足:前回のをさらに修正。表情の機微は皺や筋肉や肉の濃度にあるのだ!!と考え、シャッシャっと影とかトーンを変えてみました。それから、画像加工でハイライトを濃くしました。口角と頬の豊かさが瀧本さんの綺麗な顔を女の子らしく可愛く変えているのだと思ったので、そこを集中的に修正。それから唇が薄いが表情ではアヒル口がメインであるため、そこの微妙さも修正。輪郭もやや有機的な方向に修正。髪と目と眉毛は触るとおかしくなりそうなので、もう触らなかった。
でも結局・・・似てないwww
もう分からないけど、けっこう別の人。ん~・・・でもやっぱり、美男ですね!!
感想:一番最初の大まかなフォームのデッサンで、写実性を逃していたので、ここからどんなに努力しても、本人には近づかない気がする・・・。

