フィギュアスケート応援(くまはともだち)

フィギュアスケート応援(くまはともだち)

氷上で華麗で過酷な競技フィギュアスケート。
すべてのスケーターをリスペクトしています。
羽生結弦選手の演技で涙がこぼれます。
フィギュアスケートは素晴らしいですね✨
素人ブログですので間違いなども多いです
気付いたら訂正しています✨

四大陸選手権のMENハイライトも素敵ですね。
表彰式が別角度から。初めてみました。
Jsportsでは四大陸選手権が放送されています。
ですがやっぱり、エキシビションを
フジテレビに放送してほしいですね😢
リクエストはこちらからできます↓
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sports.ruよりソース
フラワーガール特集をしていました✨
可愛かったかり、知らなかったお話が
たくさん紹介されていました✨
たいへん長い記事のため羽生選手部分を
中心に一部抜粋しご紹介します✨
ざっくり意訳 一部抜粋
氷上で微笑ましい雰囲気を作り出すフラワーキッズはまたたく間に氷上をクリーンにしたり、小さいながらも重要な役割を担います。
原則として、選ばれるのは地元のフィギュアスケートクラブに所属している9〜13歳の男女。
その中から厳しい条件をクリアして「フラワーキッズ」として選出されています。選ばれたキッズたちにはトレーニングが行われます。
通常ですと幸運な12〜18人の子どもたちが選出されます。
カナダのケロウナで開催されたスケートカナダでは12人のチームでした。
平昌では17人(韓国全土の小学校から選出されました)。
バンクーバーオリンピックでは30人(135人中)がスタンバイをしていました。
子どもたちが氷上で転ぶこともよくあります。ですが、子どもたちにしてみれば、自分たちのアイドルを間近に見ることができるのですから、小さなあざにも価値があるようです。
2010年のバンクーバーオリンピックで、ナム・ニューエンは「フラワーキッズとして働きました。
「まるでテレビゲームのようでした。僕はパックマンのように氷上を動き回って回収するキャラクターのようでした。」その5年後の2015年ナム・ニューエンは最年少でカナダチャンピオンになりました。
羽生結弦とプーの物語は数千回は語られています。
印象的な光景です。
羽生に贈られたぬいぐるみは地元の施設へと贈られていきます。
たとえば2018年のオリンピックでは、江陵と平昌の人々に寄付されました。
ざっくり意訳終わり(ほんの一部抜粋)
よくフィギュアファンでない方から受ける質問が
「プーさんはどうしているのか?」です。
毎回、開催された国や地域の子供達のところに寄付されると話すと、大概の方がそれは知らなかった。そんないい話をどうして報道しないの?と首を傾げます。一緒になって「そうなんですよね」と首を毎回傾げてしまうのです。
もっともっと、こういう目に見えない部分の行動こそ報道してほしいなと思うのでした✨☺️✨
🦋*・゜゚・*:.。.・:🦋. .。.:*・゜゚・*🦋
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お写真などありがたくお借りしました✨
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