NY市場。

先週末にくずれた上昇トレンドが本格的な調整に入るか否か見極めるタイミング。

中間選挙の前に一呼吸しただけという見方が有力のようですが・・・どうなるでしょうか。

また、米の住宅バブル崩壊が明らかになってきたようでもありますので

金利引き下げの条件も整ってきているとも思います。

ただしこの辺りはすでに織り込まれていると見るべきかもしれませんね。


先週末のトーキョーも下げ金でした。

支持線を割り込んでしまった銘柄も出てきており、

押し目とも言い切れない状況。

少なくとも明日に関しては週明けのNYの状況を見極めにくるはずなので強くはないはず。

もっとも追撃ショートするような状況かと言えば微妙^^;

現状のショートポジをいつ買い戻すかに集中したほうが賢明かもねん。


引き続きポジション絞っていきましょ♪