7歳の娘の宿題で「お父さん・お母さんの1日」を書く課題がありました。


娘が書いた“お父さんの1日”は——

①おきる

②しごとに行く

③おうちを直したりしてる

④しごとの人と話をして また直す仕事をしてる

⑤また仕事にもどる

⑥ねる


……話した内容の 8割くらいは省略されていましたが(笑)

それでも、娘なりに「お父さんは家を直して、人と話して、また仕事に戻っていく」と理解してくれているんだと思うと、なんだか嬉しくなりました。


子どもたちは、親が思っている以上に、毎日お父さん・お母さんの姿をよく見ています。

だからこそ、仕事も生活も、胸を張って「これがお父さんだ」と見せられるように頑張りたい。


小さな背中に見られているからこそ、自分も成長し続けたいと思いました。


今日も頑張ってきます。