幸い、姑がおととい故郷へ帰りました。

姑の年取った80歳の父が交通事項になったことで入院一ヶ月になったそうです。

姑の家族はこの情報を姑だけに内緒したのです。

この家族、本当に変わっている人ばかりですね。

親孝行をしない人は、恩知らず人です。

 

私はしばらく楽になります。付き合いにくい姑が一ヶ月内にいないからです。

姑がいると、困ったことばかりです。うちにいると、一日中、姑は他人の悪口ばかり言っています。どうして姑はいつも他人の生活に目を向けるだろう…わからないですね。余計なことをするタイプですから。

私は聞き飽きました。

 

なんだか、姑は心身病気な人らしいです。心が闇ばかり、嘘つき、妄想…自分が想像している世界に生きています。

 

とにかく、姑がいないと、私は助かります。穏やかな生活に戻ります。

揚げパン(ユウティオ)、豆腐脳、豆乳、肉入れパン(シェービン)

これはこの前外から買ってきた朝飯です。全部大好きです。

理想の朝食!満足でした!

特に揚げパンは子供の頃から好きでした。

盛夏の暑いところ、皆さん、いかがお過ごしでしょうか。

こちらは山東省の青島です。青島と言っても、私の故郷ではないし、私が住んでいるのも青島に属する辺鄙な町です。

私は海が好きないから、別に青島に住んでいなくても構わないです。私は田舎が好きだから、と言っても、故郷にも戻れないです。

 

人は、やはり理想は理想です。憧れていても、叶わない時もあります。叶わなくても、ほかに幸せなことがいっぱいあります。幸せかどうか、人の心次第ですね。

私は一応日本語専攻でしたから、日本語あまり上手ないですが、日本のことをある程度では知っています。たとえば、きれいな環境、美しい景色、伝統文化の重視、礼儀正しい、質素が高い、発達な技術、勤勉な民族、見る目がきれいな和食、優れるアニメ制作、現実に近い日本ドラマ、デザイン分野がすばらしい・・・数え切れないですね。

私は経済面のことで日本へ行くことがムリですが、インターネットのおかげで、日本事情を知ることができます。もともと旅行が好きな私は、年をとるにつれ、あまり外へ憧れなくなります。でも、やはり生活を愛する心があります。この世界にまだ好奇心を持っています。私は心が母のようにやさしくないが、悪い人でもないです。普通な生活を送るごく普通な女の子です。

 

女はやはり見た目は重要ですかな。私は女として一番の重要なものを手に入れないです。外見は生まれつきのもので、私はどうしようもないです。しかし、善良な心も生まれつきです。素直で、勤勉で、いつも頑張っています。外見はいくら重要でも、中身は肝心です。

 

私は不幸です。マザコン夫、意地悪い姑・・・

でも、私は幸運です。小さな草や花などに感動します。周りの些細なことをちゃんと感じています。

 

私は余計なことをしないタイプです。人の悪口をしないです。人の外見を軽蔑しないです。

しかし、時には他人に干渉されます。なぜそれらの人は人のことを関心する活気があるのかな。人のことを関心する場合じゃなかったのに。

 

実は、昨日の朝、ちょうど朝飯少し前の時間に、姑はうちに来ました。

姑と義理の姉(姑の娘)に好感を持たない私は、姑または義理の姉がうちに来たたびに、私はうんこをしたいぐらい頭が痛い、お腹も痛いです。気持ちは抑えられないです。姑と義理の姉は私に侮辱な態度、きつい言葉、ひどいことをしたからです。私は心がいくら広くても、いくら神経が太くても、人に傷つけられると、心が痛い人です。だから、この吐き出すような気持ちを抑えようとしても抑えられないです。眉をひそめるほど嫌です。

 

中国では、古くから嫁姑問題があります。そして、一番悪いことは、息子が結婚しても、姑も息子の家で一緒に住んでいます。これは日本または他の西洋の国と違っています。私の知る限りでは、日本などの国では、普通、姑は息子と嫁と一緒に住まないです。そのほうは嫁が楽ですね。羨ましいです。

 

特に私の場合、もともと姑に苦手ですから、やはり姑から遠く離れたいです。もちろん、当たり前の姑の老後世話をしますから、しかし、今は、ただ好きなように自分の生活をしたいです。姑がいると、なんだか気まずいです。もともと楽しい生活は暗くなります。

 

すみませんね、ここで嫌な話をつぶやいて。

では、また!