今とんでもなく自転車がほしいです。

ママチャリ(アルベルト。2002年製ですw)はあります。
さすがブリヂストンですね。スポーク、ニップルは錆びてしまってますがフレーム、フロントフォークにガタがきていないのです。
これからもこのアルベルトはメンテをして長く付きあおうと思います。

えー…まあそんな中で運動代わりに月に250km程アルベルトで走っているのです。
内装3段はほぼメンテフリーなので良いと思うのですが、アップダウンの激しい道を走るとギア1で走っても辛いです(まあ筋力がないだけなのでしょうが…)。

ロードが欲しいなぁ…でも高いしなぁ…→お、クロスあるじゃん→へー、GIANTの自転車が良いのか
初心者オススメモデルは…と。『ESCAPE R3』または『ESCAPE RX 4』が良さそうですね。
どうやらR3のフレーム、フロントフォークをクロモリに変えたものがRX4らしいですね(無知ですみません。間違っているかも?)
性能(?)は良いらしいですが値段が+\15000程です

\15000高くてもESCAPE RX 4買うかも…w
ディレイラーやスプロケットは低グレード品を用いているらしく(外装のママチャリよりはマシかな?)自分で交換している人多いですね。
自分でパーツ交換すると愛着が湧きそうで良いですね。
えぇ~…
御無沙汰です!

実は今回の記事のサブタイトルが【デスブログ☆】だったりして…(まだ終わりませんよ!w)

この空いた11日の間でだいぶどたばたしておりました。
そのことについてはいつかアップロードできればなあと思います。
この後は
・魚、水草を飼うのに必要な機器
・機器の説明(笑。する必要あるのか!?と思っていますがします!wライトやCO2機器などetc)
・低床
・水槽(種類や特徴など。する必要が(略)
と言う予定があります。全部アップロードするのには何日かかるか…(笑)

今回は投げこみと外部の説明ですね。話が大きくずれてしまいました。

投げ込み
・一番安価
・フィルターマットを洗うと崩れる恐れあり
・水作エイトを他フィルターと濾過面積を同じ条件にして使うと一番生物濾過が最強
・交換濾材が安いが活性炭があるからと定期交換を勧めてくる
・同時にエアレ可
・水中のCO2が抜けやすい
・デフォ使用だと水の飛散が激しい
・トリートメントタンク、リセット時のサブタンクのフィルターとして便利

外部
・水槽を鑑賞している時に見えるのはホース。給水パイプ、送水パイプのみ
・クーラー、外部ヒーター、エアマスター、CO2マスターなどを付けれる
・水中ポンプ式は目立つ&少なからず水温上昇させる
・かなり格好良いモノもある(スーパージェットフィルター、プロ3e、パワーボックスなど)
・掃除が少々面倒
・一部メーカー品を除き吸水・送水パイプがダサいのが多い
・オープンアクアが可能

だいたいこんな感じですかね。

外部フィルター、メーカー品1つで小型水槽や大型水槽に対応していないのが多く、何と自作されている方も居ます。
格好良さそうのをまとめてみました(決してこれ以外がダサいと言う訳ではございません)。↓
http://ameblo.jp/inakadeaqua/entry-11574498517.html


こんな感じでフィルターの話を終わりたいと思います。何かあると編集で記事を換えて行こうと思います。
次は…機器の説明に入りたいと思います。
http://reflex.matrix.jp/boa/diy/filter_diy.htm

http://www.jin.ne.jp/howaha/kogatagaibu001-001.htm

http://recitativo-fant.asia/blog/2007/06/post-88.html

http://watergreenfish.blog37.fc2.com/blog-entry-10.html

http://ameblo.jp/rokki1981/entry-10194881879.html

今までに外部フィルターを作ってきた偉人の方々のブログ等です。
僕も作りたい…金と時間があれば良いのになぁ~~。

【注意】この記事は↓下のURL用↓です
http://ameblo.jp/inakadeaqua/entry-11574500691.html
前回に引き続きフィルターの説明をします。
アクア歴の長い方などは「なんだこのブログ」と思われるかもしれませんがお許しを…(笑)
私自身の記録用ブログだと思って見て頂ければなと思います。

今回は底面、外掛け、上部についての説明をしたいと思います。

底面
・低床がそのまま濾材となる
 つまり、大磯砂を使うと安価な低床なので濾材としてたくさん使える
・すのことストーン、パイプのみの単純構成
・(おそらく)生産コストが一番安い
・販売価格は製造コストの数倍の商品も(ア〇アシステムのPフィルターなど)
・低床ザクザク以外メンテフリー
 しかし水草を植えていると殆どリセット状態の掃除
・駆動をエアかモーターで選べる
・他の機器と接続しているとファーストフィルター? プレフィルター? として使える

外掛け
・そこそこ安価
・改造が容易
・小型セット水槽のフィルターに含まれていやすい
・モノによって煩かったり水温を上げたりするものもある
・給水パイプに穴を開けてディフューザー代わりにできる
・付属濾材をモミモミだけでずっと使える場合もある=メーカー交換濾材の必要性があんまりない
・濾過増にコケが生えられると駆除しにくいので厄介
・海水水槽に1台で余裕で濾過できる商品もあり(マリンランドのヤツなど)

上部
・60規格セット~120規格セットのフィルターとして入っていることが多い
・物理濾過能力はかなり強い
・CO2が逃げやすい
・ポンプ代≒上部一式の価格
・肉食魚のサブフィルターとして使われることもある
・モノによってかなり煩い
・濾材変更が容易

こんなものですかね…?
付け足す点や変更する点があると編集していきたいです
次回は残り2つのフィルターについて書きます(ブログネタは大切に保存しておかないと…wただでさえ貧乏でカメラが無いのにネタなんてそんなに多くあるわけじゃないもの)
今日は暑いですね。
昨日までは涼しかったのに…(泣あせる
暑くなるなら徐々に…それは無理かw

さて、今回はフィルター(ろ過)のお話でもしたいと思います。
フィルターは底面、上部、外掛け、外部、投げ込みがあります(私の知っている限りですのでまだあるかも知れません)。
しかしオーバーフローはフィルターではありません。
オーバーフローは皆さんご存知かと思います、 落水 とか 水が溢れる と言う意味です。
つまりは濾材が無くては大掛かりな飼育層が2つ以上あるだけです。
オーバーフローはサンプと呼ばれる濾材を入れれる仕切り付き水槽を用意してそこに濾材を投入し、水が流れるよう配管すれば濾過が出来ます。
いわば濾過付き2段水槽と言ったところでしょうか。
集中管理水槽に使われたりもします(サイドフロー)。↓
http://www.iwakipumps.jp/products/system/unit/labreed

次回からは残り5つのフィルターのお話をしたいと思います。
では