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ゆっくり ゆったり ゆたかに!

“焚くほどは風がもてくる落ち葉かな”
田舎暮らしを応援します

腹が減って、腹が減って目眩がしてきました。
気づいたら、遅い時間になっていました。
これからご飯にしたいと思います。
みなさん、これからどんどん暑くなります。
私は今までほとんど気にしていませんでしたが、汗をかいた後は、ポカリスエットを飲んだほうが、足のつりを防止するのに良いようです。また、寝る前、寝た姿勢で上を向いているつま先を自分の顔の方へ曲げるストレッチも良いそうですよ。

では、おやすみなさい。

 

 



かなり久しぶりに雑誌を読みました。
意識と体の関係を養老孟司さんがエッセイのように書いている。
全部は書けないので書き出しだけ紹介します。
「意識という機能の大きな役割の一つは「ああすれば、こうなる。こうすれば、ああなる。」
乳製品を日々一定量摂れば、動脈硬化が予防できる。もちろん逆もある。乳製品にはホルモンが含まれているので、乳がんや前立腺がんの確立が上がる。じゃあ、どうすればいいのだ。
現代人はその中をひたすら右往左往しているように見える」
情報化社会で意識しなくてはいけないことが増えている。
また、原子力発電所は十分にコントロールできるという人もいれば、もう出来ないことはわかっているという人もいる。
養老さんは、定期的に田舎に行くという。(意識なく)ひとりでに身体のほうから優先して動くのだろう。もう少し若ければ自然と飛んだり跳ねたりするのかもしれない。年だからじっとしている。それで十分ですという。
意識によってイタズラされ現代人は次第に疲れきっていくのではないだろうか。
意識し過ぎると、ほんとうにやらなくてならないことも面倒になったりするかもしれない。

無、無、無です。お散歩の時間になるまで。

 



コンビニの前で座っている人がいてスマホみたいなので音楽を聴いているような人がいたので聞いた。
「それ、音楽を聴いているの?」
ようやくウォークマンかアイポットに目覚め、いろいろ検討中だった。
「日本語がわかりません」
え~~、顔が完全に日本人なんですが。
「どこの国ですか?」
「カナダです」
「どこに行くの?」
「北海道です」
までは、日本語がわかってくれました。
「どれくらい日本語を勉強したの?」
「アニメ」
でした。ほとんどわからないに等しい感じでした。
国際交流も面白いかもしれないですね。
こういう人と話していると、いろいろな気づきがあるものです。
今後、いろいろな形で交流をしたいと思いました。

 



 
昨日は定番のかくれんぼをしようと、わんこが草を食べている間に張り切って100メートルダッシュして逃げたら足をつってしまいました。

なので、引っ張ったりせず、今日はもう大人しくしているように言いました。
足は痛いし、暑いし、散歩どころではない。
「わ、わんこがいなくなっている!」
時々、付け方があまくてリードだけになっていることがあります。(驚)
いました。後ろに。
昨日は暑かったですね。わんこは涼しげ。

 



「誰が食べたの!!」
「はーい」
テーブルの上に置いた箱に入った最中を食べられたようです。
フェイスブックの友達で一番かわいいと思っているワンちゃんなので載せました。 
しかられるのが分かっていたから、「はーい」して、服従のポーズなんですね。

 
 
 

先日、茨城県の海岸で大量のイルカが砂浜に打ち上げられました。
4年前の大地震があったときと同じです。
調べましたが、原因はわからないようです。
私は多分、地殻に異常な動きがあって怯えて砂浜に上がったのではないかと思っているんですが、とりあえず今日は地震がこなくて良かったです。
エリカ様にはできるだけ一日一日を大切に生きてもらいたいと思っています。

今日は、エリカ様と買い物です。
さあ、好きなのを選んでいいよ。




 

 決断力がないな・・・・

 

近視になったのか?

 



レジでの支払いは自分でします

 


エリカ様、幸せそうです

 

常に自分の特技を磨くこと。しっかりイメトレを行なっておくんだよ。
バットを振って打つくらいならシロートでも出来ることなんだ。
社会人なら信用という言葉を使うが、この人に任せれば最低この程度はやってくれると思わせる人にならなければ、そのプレーを見ている人が鳥肌がたつことはない。

これから大学で野球をする人がんばれよ。己を知り、敵を知る。自分の特技を出すべし。右中間にタイムリーを打てるのか。足が速いのか。送球が優れているのか。オールラウンドより何
で目立つかが大事じゃないかな。

 


 


 


 
 
 
 


聞いた話なんですが、
東京には幸せのタクシーというものがあって、
その運転手さんとお話をしたりして、幸せになれるのだという。
ところが、見つけるのがかなり困難らしい。
東京の人は、いや世界的に有名らしくて、
幸せを求める人はそのタクシーを探すのだという。
見つからなくても、今日も明日も、雨の日も風の日も
幸せのタクシーを探して歩くのだという。
何が幸せなのかを考え、また探すということらしい。