稲城市が、管理する道路・水路・公園・緑地などの
公共施設を市民が義務的活動ではなく
自らの活動と責任で、市と協働で管理する制度として、
平成14年8月に
アダプト制度(公共施設里親制度)が出来ました。
アダプト制度による
緑化・美化・清掃活動などを通じて
公共施設への愛護心、地域環境の向上、
地域コミュニティーの形成が図れると考えています。
従来、公共施設は行政が管理するというシステムでしたが、
市民の皆さんが主体となった管理を行うことにより、
地域の特性にあった管理や
公共施設の有効活用などを目的とした制度です。
※稲城市HPより抜粋。
・・・・・簡単に言うと・・・・・
公共の場所を掃除したり、
花壇を自由にデザイン管理を
稲城の住民がしている場所の名称です。
まだまだ、
募集をしているので、気になる方は
市役所に申請してみて下さいね!!!
この制度の場所も分かる範囲で
紹介をしていこうと思っています♪