マサトと2ヶ月ほど付き合って
ある日マサト
『俺の友達と3人でやりたいんだけどいい?』
と聞いてきた
3Pかぁ
2人の男に攻められるってどんなんやろ
『いいよ』と返事した
その日が来た
待ち合わせ場所にマサトと友人が現れた
『こんにちは』
挨拶して
私はマサトの車に乗り込んだ
らぶほへ直行
3人で順番にシャワー浴びた
友人にはイレズミが入っていた
そーゆー人なんや…
なんとなくチンピラ風
『マサトとゆうちゃんやっていいよ。俺のこと気にしなくていいから』と
チンピラ風が言った
じゃやろっか?
私とマサトは遠慮なく始めた
マサトが激しく愛撫してくる
すぐそばで私達の行為をじっと見ている
それが凄く刺激的で燃え上がった
マサトが上になりガンガン突いてくる
私の声が響き渡る
今度は私がマサトにまたがり
マサトの硬直したモノ突き刺す
激しく腰を振る
陶酔している私の目の前に
チンピラ風が硬直した自分のモノをチラつかせた
私はマサトの上で腰を振りながら
目の前にあるモノを口に含んだ
男2人の喘ぎ声
私も叫んでいるけど
口いっぱいに含んでいるので声にならない
声出せない私は呻きながら
マサトと同時に果てた
ぐったりしている私の脚を広げ
今度はチンピラ風が入れてきた
ガンガン突いてくる
体もイカされ
気持ちもイカされた
まさに快楽の世界だった