しっぽのなかまたち 千秋楽② | inaba321さんのブログ

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しっぽのなかまたち、第三話。


これは、3匹の捨てられて、新たな飼い主を待ってるワンコと、物知りの野良の老描の話で、脚本は亮太くん主演の理ヲタの脚本も書いた、岡本貴也さん。
演出も同じでした。


これはね、3匹の犬が可愛すぎた。


元気過ぎて、血の気が多めな雑種のクッキーが誠ちゃん。


おバカで脳天気な、デカくなり過ぎたプードルのファン太に圭ちゃん。


自分をそれがしと呼ぶ古風で、ちょっと頭の良さそうなケンシロウに拡樹くん。


そして、彼らにどうしたら新しい飼い主が見つかるか、教える年寄り猫のミサイル先生に純矢くん。



このお話は、客席に4人が乱入して、ボール投げしたり、ワンワンとやり取りしたり、楽しいんです(^ω^)



2回とも席が通路側だった私は、目の前をキャストが通って至福の瞬間でしたキラキラ



そして、最年少純矢くんの、キャストいじりが最高!

ボール投げでハァハァ言ってる3匹に、「今日は平均年令高め」とか、誠ちゃんに老け顔の犬とか、イジリ倒し、いちいち反応する誠ちゃんが可愛くて(*^^*)



でも、一話でバク宙した純矢くんに「おまえ、リアルですげぇな」とか、「マジでジャンプ力すげぇな」とか、素で感心してたり初共演とは思えないやり取りが嬉しかった。

2人とも、アクションも凄いし、いつかまた共演してくれたら、面白そうです!




いや、しかし、今回改めて池田純矢の出来る子ぶりに感嘆しました!

緋色の研究、ベスハム、しっぽと、朗読劇ばかり観てきたけど、演技、アドリブ、挨拶、どれも卒なくこなす20歳ひらめき電球



いや、わかってはいたけど、しみじみ純矢くんがゴーカイの追加戦士でよかった!
ホント、6人のゴーカイメンツ最高汗

と、この感想に落ち着きました、笑。


そして、今日の夜、緑の清水一希くんがSASUKEに出ますよ!
楽しみ(^ω^)




しっぽのブロマイド、初日に買ったセット、売り切れでした。

いくつか、載せておきます。


純矢くん。



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誠ちゃんと圭ちゃん、三成と幸村(笑)



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真央ちゃん。



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