安井金比羅から15分ほど歩くと住宅街の中にひっそりと祭られています。

私が今回の旅で一番行きたかった神社。
それが三島神社です。

この神社は秋篠宮様も子宝祈願に訪れたほど有名な子宝神社で、ご祈願後、悠仁様を授かったとのことです。
皇族の方もお忍びでみえるという三島神社。

さっそく行って参りますグーキラキラ




社殿は小さく、住宅街に本当にひっそりと祭られていました。

さっそくごあいさつとご祈願をしました。


その後、社務所に行き、お守りと絵馬をいただき、その後、もう一度ごあいさつ、ご祈願をして、一心不乱に絵馬にお願い事をしたため、絵馬掛けに絵馬をかけました。



あまり他の方の絵馬をのぞくのはいけないのですが、絵馬を書いたことがない私は書き方が分からず、少し他の方の絵馬をチラ見しながら私なりに安井金比羅同様、ここでも思いの丈をしっかり入魂致しました。

北は北海道、南は沖縄はもちろん、韓国やアメリカなど遠く海外からも足を運ばれているのをみるといかにすごいかが分かります照れ
それだけ不妊症や不育症が万国共通なんだと実感。
少しでも多くの女性の方が不妊、不育症の悩みから解放されてほしいと本当に思いました。
なので、お節介を承知で、全世界の不妊、不育症の悩みから解放されて多くの方が子宝に恵まれるように祈願して参りました照れ


最後にこの石を右手で触り、その触った手をお腹に当てると子宝に良いとのことでした。

あまり知られてないですが、
京都に子宝祈願でお越しの際は、是非、東山区にある三島神社にいってみてください。

不妊治療、不育治療で頑張っているすべての皆様の願いが叶いますように。。。流れ星