オムツなし育児(オムツはしているが、極力おまるやトイレで排泄をさせ、オムツを使わないようにしようとする育児)を始めてから1年が経ちました♪

一歳になる直前から、オムツを濡らす回数が激減。

今ではすっかり、オムツを濡らさないので、トレパンを履かせていましたが、パンツを履かせる回数が増えています。でも、70sizeのパンツないの…^_^;だから、大きすぎるのです…^_^;

オムツが外れたらみんな何を履かせるのでしょうか?sizeがないときはどうしたらいいのか…と、嬉しい悲鳴(笑)

オムツなし育児を始めるにあたり、
実父母や舅姑の反対にあったという話を聞いてびびっていましたが、実父母には、オムツなし育児の実践を即してもらい、楽しさを分かち合い、舅姑には恐る恐る話をし、やっているところをみせて、すごさを実感してもらう…という形で、すんなり受け入れてもらいました♪ヽ(´▽`)/

ひとえに、私の口のうまさのおかげ…爆

実父母は、おまるにさいだすチャレンジを一緒にしてもらっていたので(一緒に住んでいたから)、楽しさを共有しつつ、乗り越えてきた生後3ヶ月から10ヵ月。

ただ、舅姑にはなかなか、おまるチャレンジしてくださいと言えず…。私が娘を連れて遊びに行っても、おまるで排泄ができる孫に感嘆の声をあげるだけでした…が、今年にはいって、舅が自ら進んでおまるに娘をさいだしてくれまして!

おまるにさいだして、シッシしてくれる喜びを味わってくれ、見事にオムツなし育児にはまってくれました(笑)

娘の微妙な表情を読み取り、「シッシじゃなかね(ないだろうか?)」とか!「もうそろそろシッシの時間やろ!」と言って、おまるにさいだす舅。

おじいちゃん、百発百中ですΣ(-∀-;)

今では、トイレに進んで連れていっては、用を足させています。

遊びに夢中になっていると、トイレにいくのを嫌がるのですが、ギャーギャー言う娘をなだめ、気をそらしトイレにさいだす技術はアッパレ!!

おじいちゃんには、なぜかすんなりな娘。

排泄を通じて赤ちゃんと、コミュニケーションをとるという意味が、漸くわかった気がします。親だけじゃなく、祖父母ともコミュニケーションがとれるなんて、嫁としてもありがたい(*^^*)

この月齢でオムツが外れているのは、ジジババにとっても嬉しいことらしく、自慢の種のようです。

ミルクなしの、完全母乳とオムツなし育児くらいしかしていませんが、完全母乳は当たり前として、紆余曲折ありましたが、オムツなし育児だけは出会えてよかったと、心底思う、北海道から福岡に帰ってきて一週間のごっちんなのでした~(/▽\)♪

ジジババの喜ぶ姿は、子どもとして幸せな瞬間ですね♪

オムツなし育児の想定外の効果!

布オムツで、お金がかからない上、赤ちゃんの肌にも安心。オムツなし育児で、布オムツを洗う枚数も減り、トイレトレーニングなんてせずにいつのまにかオムツが外れる…

オムツなし育児
大好きだーヽ(*´▽)ノ♪


Android携帯からの投稿
小児科医黒部信一先生のブログ

日本脳炎ワクチンはやめよう
http://portable.blog.ocn.ne.jp/t/typecast/5346120/37286836
というブログを教えていただいたので、ご参考までに♪ヽ(´▽`)/



以前からブログに書いているように、私たち夫婦は、予防接種のことを調べて、あまりの実態に子どもには予防接種を受けさせず、免疫力を高める育児をしようと決意。

迷いましたが、せっかく健康体で産まれてきてくれた赤ちゃんに、自閉症の発祥の危険性があるものや、免疫力を低下させ、最悪死に至らせるものを、わざわざ体にいれる必要はないと考えています。

受けない決意をしたあとで、出てくる死亡のニュース。亡くなられたお子さまのご冥福を、心からお祈り申し上げます。

この状況下で、予防接種との因果関係を否定する国の横暴さにも辟易しますが、放射能のことを風評被害で一蹴し、被爆人工をさらにあげるような対応をしていることを思えば納得できたり…。

予防接種が一時中断されても、うちのこは大丈夫とばかりに再開後すぐに予防接種を受け、すぐ副反応がでなかったからと、セーフだったと、よかったと言う言葉を耳にしたり目にしたりする切なさ。

まるで、なくなった子が、外れくじをひいたよいな錯覚を覚えます。

すぐに副反応で亡くなる子どもが出てしまうようなクスリを体に入れて、たまたま死に至らないだけで、その副作用は体に蓄積されないと考えられるのは、ある種の暴論ではないかと思うのは、私の考え違いでしょうか…

世の中、当たり前と思うことがそうではないことがありすぎます。

今まで持っていた常識こそ、疑ってかかるのが、本当の健康への近道なのかもしれませんね…



Android携帯からの投稿
二十歳を過ぎてから、添加物が体に毒であるというお話を聞き、様々な書物を読んだり、セミナーに行ったり、仕事で講演会を聞いたりするようになって、添加物等を極力避けてきました。

カップラーメンなんて、20過ぎから口にしていません。っていうか、製造過程を知ると恐ろしくて食べれないよね~汗

その他にも、知れば知るほど、コンビニ・スーパーから食べれるものがなくなるんです。
何も買えるものがないんですよ。。。泣

でも、全てが全て、避けれていたわけじゃないし、外食なんてしようものなら、何を使って作っているかなんて知る由もなく(大体想像はできても)口には運んでいたんです。

しかし、妊娠してからはそうもいかず、それまで以上に添加物などを避け、自然栽培か有機のお野菜を食べるようになり、産後もそれをずっと継続していました。

最近ですが、いったんそれに慣れると、体が変わってくるんだということを、いや、体が正常に戻るのだということを実感してきましたかお


数ヶ月前、実家にいるときに母が買ってきた、ほっと○っとのお弁当の里芋を一口食べたときに、
「おえっ」となって、吐き出してしまいました。

アレレ。これは添加物の影響かい?うむぅぅ。

そして最近、主人と久しぶりに、超久しぶりに行った居酒屋で食べた料理。
舌がピリピリする。まずい。とにかく美味しくない。食べれない。

ふらっと買った専門店の肉まん。数口食べて、数分後、吹き出物がぶわっとできる。
ひどくまずい。おえ。。。

止めは、友達に連れて行ってもらった水族館の食堂で食べた、《ラーメンサラダ》
半分も食べれない。舌・上あご・のど・・がひりひりする。そして具合が悪くなる。。。
フラフラ・クラクラになってしまいました。

月曜日に鍼灸師さんに診て貰うと、先生が驚いていました。
なんでこんなに体に毒が???

上記のような食事を口にしたからです。。。先生。。。え゛!(いえ、期間的にみると、水族館オンリーですが汗)

添加物は体に悪いとは、知っていたし、理解しているつもりでしたが、即座に反応が出るとは思いもしていませんでした。まさか、こんな体になっているとは~。
本当に、添加物って毒なんですね。排出できればいいけど、そこまで出し切れるのか。私のような食生活を送っていても、そんなに出し切れないのです。

赤ちゃん・子どもはどうなのか。もっと影響でますよね。。。

今は放射能ばかり取りざたされていますが、日常に転がっている添加物の害もかなり恐ろしいと思いました。

マジで。。

にしても、子どもが多く利用するであろう水族館の料理がそんなんでいいのかなぁ。
経済優先だと、本当に大切なものを見失いますね。


目に見えるもの、目の前のものしか考えないという時代は、もうそろそろ終わりに近づいている。
そんな事実を、今回の震災で多くの人が気がつき始めていると思うので、日常の食生活にも多くの方が目を向けるようになってくれる方が増えると信じていますキラキラ





食卓の向こう側 コミック編〈1〉/魚戸 おさむ

¥1,000
Amazon.co.jp

食卓の向こう側〈2〉 (西日本新聞ブックレット)/西日本新聞社「食くらし」取材班

¥500
Amazon.co.jp

食品の裏側―みんな大好きな食品添加物/安部 司

¥1,470
Amazon.co.jp

当初の予定通り、3ヶ月の滞在を終え、9月15日に北海道から福岡へ帰ります。
旦那様を置いて、娘を連れて。。。

ジジババは今か今かと首をながーくして待っている、孫に早くあいたーい

私は旦那様と、ジジババとの板ばさみですが、ジジババ孝行のためにも帰ります。
11月にはまた北海道に戻りますが、一ヶ月とちょっとの帰郷は楽しみです

会いたいヒトには、徹底的に会い倒す!!
おばあちゃんに曾孫を会わせに大分にも帰る。そこで、こんにゃく・豆腐・酒饅頭の作り方を習う。
おばあちゃんのこんにゃく・豆腐・酒饅頭は本当に絶品なのです。
継承するのだ!!

来春には仕事に復帰しますが、旦那様と娘を引き離したくはないので、札幌の支社に転勤願いを出そうかと思っています。だから、福岡には当分帰れなくなるかも

まだ例の如く、未定なので何とも考えようがないのですが、今のところそういう予定で動いています。

人生、驚くことの連続。本当に予期していないことが起こりますね。。まさか、北海道に住むことになるとは。いや、でもすべては自分で決めたこと。導かれたようで、導いてきたのだ

私の今世の目的の一つは、《夢を実現すること》だと思っています。
未来は、今の自分の心が創っている。だから、今を変えれば、未来が変わる。
自分の思い描く未来を生きるための今。

そう言い聞かせて、ついついヒトを羨んだり、貶めたり、妬んだり、ひがんだり(うわ・・文章にするとキツッ笑)ぐちったりしちゃう自分を戒めて、感謝して楽しく笑顔で生きるように軌道修正しています

しかーし。ま、修行が足りませんわ。
難攻不落の城を落とせる日はくるのか!?

毎日毎日、娘を通して内観する日々。反省の日々。一日半歩でもいいので前に進みたいものです。

というわけで、福岡の皆様、15日から会いに行きますので、予定を空けておいてくださいね!!
突然私から連絡が行きます。フフフフフ。。。
あっ!!連絡もお待ちしていますので、遠慮なく
連絡あったら、小躍りしてします
毎日毎日、日本中のどこかの家庭で起きている夫婦喧嘩。


パパが、赤ちゃんの世話をしない!嫌がる!お前がするべきことだろ!?と言う。
で、ママは、
あんたの子どもでしょ!?何それ!

よくある光景?


ありがたいことに、うちはそれは比較的ないほう(多少はあるけど)


はてさて、どうしたらこの負の悪循環がなくなるのかなぁ。ちょっと違う視点でアプローチ。
旦那さまの立場に立ってみる。


私たち母親は、嫌がおうでも子どもに母親らしくなるように教育される。まぁ、慣れともいう。
毎日ピッタリみっちり一緒だし、何度も何度もしていれは,オムツ換えも入浴もうまくなる。
だから、というわけじゃないけど、ある程度までは絶対的に母親が大好き♪母親じゃなきゃだめなのが、赤ちゃん。

私は、産後すぐ、今まで赤ちゃんにほとんど接したことがなかったから、めちゃくちゃ戸惑った。
すべて不安。自信がない。

そんなとき、旦那さまはどうだったかっていうと、赤ちゃんの扱いが上手だった。沐浴も手際がいいし、ゲップさせるのも上手。

…私、母親なのに…

軽く嫉妬。いや、正直劣等感を感じた。でも、あっという間に私の方がすべてうまくこなせるようになり、逆に教えるようになったんだけど、そんなことがあった。

で、冒頭の問題。

私は、産後の自分をの経験から、ママを苛立せることを言ってしまうパパは、実は赤ちゃんのお世話に慣れていなくて、いまだにドキドキしていて、何でもそつなくこなすママに嫉妬しているし、できない自分に劣等感を感じているんじゃないかと思うのです。

自分の子供だから、愛してるし好かれたい。なつかれたい。でも、母親には絶対負けるし、お世話もどうしていいか分からない。いや。頭では分かっているから、できない自分にイライラ。しかも、それで、赤ちゃんに泣かれたらもうパニック!!

自信喪失。高いプライドは一瞬にしてボロボロ。。。。


だから、それを感じたくないし、気がつかれたくないので、ママを口撃。

何で、自分が傷つかなきゃいけないんだ!!そうだ、これはオレの仕事じゃない。オレは働いている。こんなに一生懸命働いている自分が、負担になることをするのはおかしい。そもそも母親の仕事だろ?
やってあげてるんだから、手伝うべきだ!!
こんなに、お前を思って手伝ってあげてるのに、何でお前は俺を手伝おうとしないんだ!
だから子どもが泣くじゃないか・・・。

ってなるんじゃないかと。


と考えると、男のひとは誰からもパパとしての教育を受けず、ママになった元彼女からは、できて当然っとみられる。、
できない、みっともない自分は男のプライドをかけても見せられない。ちょいと可愛そうな存在なのです。

優しくパパを育ててあげましょ♪

って言う風な視点でみるっと、ちょっと可愛く見えないかな?


それにしても、世の中、我慢強い女性が多くて、尊敬する。
私は思ったことをすぐ口にしちゃうし、イライラしたり、ちがうんじゃないかと思うことは、話し合いをする。自分の気持ちを分かってほしいし、相手の気持ちも分かりたいから。。

なんて、私の気持ちを押し付けているだけかもしれませんが!
だんな様のひろーいお心によって私は支えられているのです。それは間違いない笑

いつもごめんね。カッカしちゃって。もうちょっと大人になる努力するから、もうちょっと待ってね汗


視点を変えれば、見え方が変わる。価値観が変わる。大問題だと思っていても、実は、そうでもないことって多い。すべては、自分の心が決めているんだ。

自分の考え方を少し変えてみようとすると、あっという間に問題が解決する、不思議。
心が軽くなって、今まで自分を邪魔する敵のような存在が、感謝する相手に代わる、不思議。

敵か見方か、すべては自分が決めているんだ、きっと。