大阪関西万博でユスリカが大量発生しているという問題 なんでも『木製リング』と巨大池 にできた水たまりにそれらの幼生が発生し魚等の天敵が居ないので成長し大量発生しているらしい。 ・・・ここで想ったのがユスリカとやらは人の生き血を吸うことはないらしい という事・・・だが喘息とかの被害はあるみたいだ・・ しかし血は吸わないらしい、、私は知らなかった しかしユスリカなんて名前がついてるのならきっと手をすり足をすりながらブヨみたく血を吸ってくるに違いないっっと思っていた・・違っていた 血は吸わない、かゆくならないってこと。 キャンプの時に持って行く虫よけや蚊取り線香に ユスリカに効くと書いてあるものがあってそれをアリガタガッテ買っていたんだ。 大概虫よけやカトリ線香をつけるのは吸血相手だろうがっっ 虫よけや蚊取り線香の効用にユスリカに効くとか書いてあるからこれはすごいとか思っていたが キャンプにユスリカが出たって何の問題もないじゃんかっ 今後キャンプに持って行く虫よけはユスリカに効くとかいうのを買うのはやめよかと思っただけの話のメモ
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「あーー」 「あーねー」あ~ねーって何だと聞き返してしまった・・・ ロクに返事もしないクッソ生意気に育ってしまった娘・・なのだが 想い返すと とある幼少の夏の暑い日に迎えに行った時の言葉・・涼しい車内のエアコンの風を顔に浴びながら「涼しい風と にーにおいの(良いにおいの)風だね~」っと言ったあの笑顔が、めちゃめたかわいく思えた あの笑顔 一昨日の事のように思い出される 色々と生意気だけど許せるってこんな事のもんだよなと つくづく思うなぁ
クソ忙しくさせてもらってます。景気もそんなに良くないってのに本当に有難いことですがしかしホントにそれほど儲かる仕事ではないな・・ そうそう、ラジオで聞いたサザンの歌『C調言葉にダマされ』って歌が流れて 懐かしく聞いていたのですがこの歌1980年に歌われていたんだ 最高シュールとか歌詞が出てくる・・シュールとか娘が使っていて最近知った言葉だし(時代遅れも甚だしいのか・・) シー調って何なんだと調べたらすぐ出てきた考察ブログ これを信じてみるとするとC調っていうのは調子の良いっていう言葉の業界用語らしい(今では死語らしいが(◎_◎;) それに騙されるのかとか思ったんだけど 件の考察ブログでは男が今付き合ってる女性にたいして、なんとなしに嫌になってるが女性は気が付いていない、選ぶ際は気を付けろよ?っとか言う考察ブログ ・・真相は歌詞を書いた本人にしか分からないがとりあえずモヤモヤしたのが解消された気になった昨日。
キャンプ用の食器でチタン製のモノが軽いし匂い移りも無いし錆びない っと云う事で何かカッコいいと思って揃えたのですがイマイチ実用的で無いな 徒歩キャンでもないので軽いのはそこまで有り難くない、軽いので風で転がったり飛んでったりする場合がある チタンは熱伝導が悪いと云うことなので冷たい氷の入った飲み物を入れて使ってみたりしたけれど保冷力あるってことじゃなかった・・氷は普通に早く溶ける、真空2重マグの足元にも及ばず・・・均一に熱が回らなくてバーナーの当たる部分だけ焦げたりする これチタンって素材で良い使い道は湯沸かしとかに使う場合のデカめのマグとかシェラカップの 取っ手に用いるだけで良いんじゃないの??それだったら熱伝導の悪さ故取っ手を不用意に持った時でもアチチっ!!!ってなりづらいのだろうし そんなのあるかと思って探してるが・・本体はチタンで取っ手がステンレス・・・いやいや逆で良い 本体ステン(かアルミその他)で取っ手だけがチタンって無いのか?・・全く無い なんでか。アチチッてなりづらくてサイコ―だろうなのにさ ーー
アマゾンプライムでたまたま知った韓国ドラマ『もうすぐ死にます』 ・・オカルトチックでおもろそうだなと思って観ましたが 凄すぎた 何が凄いかは個々の感性なのかも知れません 場面は韓国という狭い世界で描かれてはいるがこれは世の条理、不条理、・・道理を説いているドラマだなと思った ソ・イングク(イジェ役)という俳優とその母親役(お名前忘れた)が心を打つ演技をした・・この映画のおかげで僕は愛というものを再確認した。当たり前がマヒして気が付かなかった・・これ泣きすぎて目がデメキンみたいになった。これって近代道徳なのか?とも思ったな。