ここで記した以来、更に夢中なトランサーフィンと情報空間の世界。

 

今は、学びを深める日常を送っています。

いかに、学びを実践し、実験し、自分の体験の中で気づきと更新ができるか。

 

 

「情報を知る」から、
「深める」

「自分のものにする」

「自分の一部になる」

「自分そのものになる」

のは自分の体験からしかできないからです。

 

 

私は、あまり発信をせず、自分の中の気づきや体験を自分の中で完結させたり、ノートの中に記す方なので、めちゃくちゃ地味な感じなんですが(笑)


 

やっぱり、セミナーを聞いての「気づき」や、たくさんの人がいるイベントみたいなところでシェアしたりする方が、刺激的ですし、「やった感」を感じやすい。場もあるし、集合意識も働きますからね。


それでもひとつ、個人的には結構落とし穴もあると思っていて。

ひとりになった時、日常に戻った時に「迷う」「不安になる」ということが起こりやすい。

 

 

いろいろ体験してみて、私はひとりで、日常で、地味に泥臭くする鍛錬の方が向いているので、地味に日常で実践中です。

 

 



 

 

さて、TUFTIを読み終えたとき、更に情報空間の学びが深まっていく感覚。

そして、「あれ?あの(情報空間での学びの)内容は最初に捕らえていた意味より、もっと違う意味(理解)があるな」と、再度情報空間動画を一から見直す…
「なるほど、なるほど!なるほど!!おもしろい!!」の連鎖。

 

 

そして、届いた「トランサーフィン78日間実践マニュアル」
TUFTIよりさらにわかりやすい説明になっている気がします。

 

 

読みだすと面白いから、一気にやりたいところですが、、、

丁寧に1日1実践。
その1実践を78日間積み上げる。

 

 

78日後どうなってるんだろう?とワクワクしながらも
78日後を意図しながら進める。

 

 

 

自分の「生」を偶然や、成り行きや、誰かの気分の判断、誰かの思考の判断に任せない。

まぐれに任せない。

 

だけど、ある域に行けば、流れに任せる、成り行きに任せる、人の誘いに乗っていく形を選ぶ。

言葉や文字ずらだけで見ると「同じ」なのに、この言葉を構成している「中身」は全く違うのです。

 

同じ箱のAとB。
箱は同じだけれど、中身は全く違う。

そんなイメージ。

 

 

だから、言葉に惑わされない。

文字ずらで理解しない。

 

 

その言葉、文字を構成する中身(縁起)を読む。

本当にこれが大切。

 

 

 

ある一つの事実(真実?)があるとするのなら、

それを情報空間という方向から、

TUFTIやトランサーフィンという方向から、

脳科学という方向から、

認知科学という方向から、

はたまた

起業という方向から

気になる著名人の話から

 

 

いろんな方向から見ることで

その事実みたいなものが抽象的に見え

「あ!これね」というもが見える。

現時点ではそう感じています。

(あくまで現時点。今後も進んでいくとまた違うのかもしれないしね)

 

 

 

 

全ては自分の中に。

これを言葉でなく、自分をつかって体験してきたいですね。