第二子愛でたく授かるも
相変わらず自分に夢中な夫
それが「夫の生き方」
私の仕事は「子育て」
自分に言い聞かせていました
自分の感情は封印するのがより日常的に
自分の中に有る「絵に書いた餅」まっしぐら⤴
たまたま売りに出された実家の近くの中古住宅を入手
まさにスープの冷めない距離
次男だった夫は私の実家近くに住む事にも賛成
「憧れの結婚生活」、
さらに順調に進んでいるかの如く
そして
新居に引越して間もなく第二子(長男)も無事生まれ
実家近くで暮らせる事になった私は
実家のサポートも有る中
何の問題もなく幸せな生活を保証されたように感じていました
そして
それから程なく始まる
夫の○○、、、
〈つづく〉

