真貴の詩⑫ | スポーツディレクターYADDY。

真貴の詩⑫

タイトル:証





LOVEが思い出せない



わからない



駆け出したあの頃



知り尽くしたつもりで



馬鹿にしてた



突風が吹いて



全身剥がされ



光が嫌いになった



もうあの場所には



近づきたくない








時間が経つにつれ


人の肌に憧れて


自分がまっすぐに


なるんだって思う




時間が経つにつれ


許す自分を身に付けて


他人が歪んでも


あるんだって思う







LOVEは尊いカタチ



かみしめる



育めるかなって



不安がったりもする



敏感に感じ取る



この感覚が



成長の証



陽のあたる場所へと



導いてくれた



君は眩しい







LOVEは尊いカタチ


気づいたことがきっかけで


愛すべき人に出逢う






※人って常に成長したいって思うもの

 年齢や経験ではなくって成長したいって気持ち

 成長したときに見えてくるものってすごく大事で

 そんなときに自分の目の前に現れた女性は

 素敵。。自分が成長すればいい恋愛だってできるんじゃないかな・・。