8月 出血2回
11月 レーザー治療
2月 レーザー治療2回
6月 出血
7月 出血
8月 ガン発覚 2bで緊急入院 出血有り
8月9月 同時化学療法で放射線治療
1月 腫瘍マーカー 上がり始める
2月 インフルエンザで治療延期
3月 傍大動脈リンパ節転移の為
tc+アバスチン の治療はじまる。
そして、Aさんは何年か前に子宮頸部円錐手術をし、定期検診に4.5年通っていた。
子宮はなんでもなかったらしい。
腰の痛みで整形にかかるも、問題なく、女性外科の診察で話をし、そこで、ctなど検査の結果
ステージ4の骨転移発覚。
二人に共通する事は、、、、。
ちゃんと病院に通っていた。
細胞診だけだった為、ガンが進行しているのを見逃された。
とおもわざるを得ない事実。
でも、何を言ってももぅ、元の身体には戻れないんだ。
刻々といつまで、生きれるかわからない事実と
いつまで続くかわからない治療。
いつまで出来るかわからない治療。
治療が終わる時は治療が無い時かも。
腫瘍が落ちついて、もしも奇跡が起きて無くなれば、髪も生えてくるでしょう。
治療が続くかぎり、髪は
と思ってしまう。
ねぇ、先生達。
ガンを見つけてくれた事には感謝だけど、
だけど、もっともっと、早く血液検査やctなど撮ってくれていたら、こんなに進行してなかったんじゃないの??
そう、ガンになる前に何とかなったんじゃないのー???
という強い思い。
心の中にしまって置いてもおききれない。
同じ病院で、2人もいるならきっともっといるんだろうな。
と思う。
ねぇ、でも、それって、どーなのよ!!!!
とやっぱり心の中にしまえない
本当は公に言いたい。
でも、元には戻らない身体。
運命として、受け入れるしかないんだろうか??