ドジャース・佐々木朗希投手が2日(日本時間3日)、3Aオクラホマシティの一員として、3Aシュガーランド戦に先発。初回は2本の2ランを許すなど、いきなり4失点した。
これ、僕がドジャース戦を観戦した時の「佐々木の嫌われっぷり」を激写しました。↓
佐々木選手ってこんな方👉
ロマン枠で取った👉
そもそもNPBですらまともに規定投球回に達したことないのに、素材型というだけで渡米した結果でしょう。大方こうなるってみんな思っていたでしょう。球団としては日本からの更なるスポンサー獲得と、泡よくば戦力になってくれたらという思惑。
160キロが投げれるというだけで👉
チヤホヤして甘やかせた周りの大人たちも悪ければそれに乗っかった佐々木も悪い。取り巻きが悪かった。管理できなかったロッテも悪い。
ガキの頃から「野球の上手な少年」とか言われて周りからチヤホヤされまくってきた奴の成れの果て。
全身電通人間👉
マイナーで消耗したくないけど成果を出さないと上がれないっていう最も恐れてた状態になった。先発も急に揃い始めたし最も楽な安牌を選んだはずがままならない。
「ファンの声」ドジャースファンに聞いてみた「ボロボロポンコツかもう無理だろ」👉
このポンコツぶり見たらロウキをロッテが引き留めず簡単に放出したのはいろいろあったんだろう。野球のことやモロモロで。ドジャースは球団もファンもロッテみたいに甘くないのに日本時代のように「アソコが違和感」とかのある意味病気がメジャーでも呆れる。みんな忘れているかもだがロウキはアメリカに行くときに結婚した既婚者。嫁さんが結婚をせがんだのか知らんがメジャーでどうなるかわからないチャレンジの1年目2年目くらいはヤマモトやショーヘイみたいに野球のことだけに打ち込んでいたらまた違った今があったかもしれない。新婚の嫁さんは奥様会とか参加しているのか?
ファンの声Ⅱ「これルーキーじゃなかったら解雇される成績」👉
数年前に100mph投げれても成績イマイチだって判断されたら突然解雇やトレードされるのがメジャーだ。
さいとういずみ医師「ここまでボロボロだと何と言って良いのか分からない」👉
一つの実験結果は出たと言うか。「腕が折れるまで根性で投げろ」なんてのはもちろんダメに決まっていますが、そこまで行かない程度には厳しく鍛え上げておかないと強くなれるはずもないのです。
大学の体育学の教授の意見「Sasakiは過大評価、Fujinamiは本当に速かった」👉
元々変化球の球種も少なく100マイルで押すパワー投手なだけにスピードが戻らないというのは厳しい。ダイスケやタナカも故障してから、平均スピードが少し落ちただけで別人のように打たれる投手になってしまった。
シンプルな話でMLBで球速中心で抑えるには最低でも160キロは必要。それがNPBでは155キロとかだから、この人の場合は最後の2年くらいは衰えが目立たなかったという感じか?他のピッチャーは投球術や球質で抑えているから通用しているだけ。
学歴って大切。ハンカチは佐々木以下でプロでの実績はゼロだった👉
早稲田実業→早稲田大学卒で高校・大学で活躍したから、一生早稲田閥のサポートでメシが食える。超超一流じゃない限り学歴って大切
