第52回 京成杯
◎アドマイヤブルー
○ブライトライン
▲マイネルロブスト
△レッドシャンクス
△コスモアンドロメダ
データはすべて過去10年のものです。
①連対馬20頭中、19頭は芝1800m以上で連対していた。
×カフェコンセール
×キネオピューマ
×コスモアンドロメダ
×ジョウノバッカス
×プーラヴィーダ
×ロジメジャー
②連対馬20頭中、19頭は前走5着以内であった。
×キープビリービング
×ジョウノバッカス
×スノードン(OP勝ちあり)
×フレージャパン
③連対馬20頭中、20頭が中2週以上2ヵ月以内のローテであった。
×アーデント
×キープビリービング
×ベストディール
単勝50倍以上(0-0-2-34)
×ジョウノバッカス
×フレージャパン
×カフェコンセール
×プーラヴィーダ
×キープビリービング
前走ダート(0-0-2-17)
×プーラヴィーダ
前走新馬(0-0-0-14)
×キネオピューマ
×ロジメジャー
前走2000mだった馬で当日2番人気以内(6-1-1-4)
○アドマイヤブルー
【減点なし】
⑤レッドシャンクス
⑦アドマイヤブルー
⑬ブライトライン
⑭マナウス
⑮マイネルロブスト
(減点1)
③スノードン
⑧ベストディール
⑪コスモアンドロメダ
⑯アーデント
【買い目】
馬連
⑦-③ 100円
⑦-⑤ 700円
⑦-⑧ 800円
⑦-⑪ 100円
⑦-⑬ 600円
⑦-⑭ 200円
⑦-⑮ 500円
⑦-⑯ 300円
3300
3連複軸2頭
⑦⑬-③⑤⑧⑪⑭⑮⑯ 各100円
合計4000円
◎アドマイヤブルー
○ブライトライン
▲マイネルロブスト
△レッドシャンクス
△コスモアンドロメダ
データはすべて過去10年のものです。
①連対馬20頭中、19頭は芝1800m以上で連対していた。
×カフェコンセール
×キネオピューマ
×コスモアンドロメダ
×ジョウノバッカス
×プーラヴィーダ
×ロジメジャー
②連対馬20頭中、19頭は前走5着以内であった。
×キープビリービング
×ジョウノバッカス
×スノードン(OP勝ちあり)
×フレージャパン
③連対馬20頭中、20頭が中2週以上2ヵ月以内のローテであった。
×アーデント
×キープビリービング
×ベストディール
単勝50倍以上(0-0-2-34)
×ジョウノバッカス
×フレージャパン
×カフェコンセール
×プーラヴィーダ
×キープビリービング
前走ダート(0-0-2-17)
×プーラヴィーダ
前走新馬(0-0-0-14)
×キネオピューマ
×ロジメジャー
前走2000mだった馬で当日2番人気以内(6-1-1-4)
○アドマイヤブルー
【減点なし】
⑤レッドシャンクス
⑦アドマイヤブルー
⑬ブライトライン
⑭マナウス
⑮マイネルロブスト
(減点1)
③スノードン
⑧ベストディール
⑪コスモアンドロメダ
⑯アーデント
【買い目】
馬連
⑦-③ 100円
⑦-⑤ 700円
⑦-⑧ 800円
⑦-⑪ 100円
⑦-⑬ 600円
⑦-⑭ 200円
⑦-⑮ 500円
⑦-⑯ 300円
3300
3連複軸2頭
⑦⑬-③⑤⑧⑪⑭⑮⑯ 各100円
合計4000円
第59回 日経新春杯
◎ビートブラック
○スマートギア
▲トップカミング
△スマートロビン
△トゥザグローリー
おそらく誰も前に行きたがらないと思うので、スローペースになるでしょう。いわゆるヨーイドンの競馬になりそうな気がします。
そうなるとトゥザグローリーの末脚も魅力的ですが、コラムで書いた通り斤量と臨戦過程が気になるので、ここは京都外回りで切れる末脚を使ったことのあるビートブラック、スマートギア中心で。
データはすべて過去10年のものです。
①連対馬20頭中、17頭は芝2200m以上で3着以内の実績があった。残り3頭はいずれも前年の鳴尾記念の連対馬だった。
×ダノンバラード
×リベルタス
前走1800m以下のOP特別(0-0-0-17)
×トップカミング
×リベルタス
単勝50.0倍以上(0-0-3-33)
×マゼラン
×メイショウクオリア
×トップカミング
×ブルースターキング
斤量50~53kg(0-0-7-30)
×ブルースターキング
前2走ともGIII以下戦で連対を外していた斤量51kg以上の7歳以上(0-0-0-26)
×スマートギア
×マゼラン
休養馬を除き、前走10kg以上の体重増減があり1.0秒以上敗退馬(0-0-0-17)
×トップカミング
【減点なし】
①スマートロビン
③トゥザグローリー
⑥ナムラクレセント
⑦ビートブラック
⑨マカニビスティー
(減点1)
②スマートギア
④メイショウクオリア
⑪ダノンバラード
【買い目】
複勝
⑦ビートブラック 2000円
②スマートギア 500円
合計2500円
◎ビートブラック
○スマートギア
▲トップカミング
△スマートロビン
△トゥザグローリー
おそらく誰も前に行きたがらないと思うので、スローペースになるでしょう。いわゆるヨーイドンの競馬になりそうな気がします。
そうなるとトゥザグローリーの末脚も魅力的ですが、コラムで書いた通り斤量と臨戦過程が気になるので、ここは京都外回りで切れる末脚を使ったことのあるビートブラック、スマートギア中心で。
データはすべて過去10年のものです。
①連対馬20頭中、17頭は芝2200m以上で3着以内の実績があった。残り3頭はいずれも前年の鳴尾記念の連対馬だった。
×ダノンバラード
×リベルタス
前走1800m以下のOP特別(0-0-0-17)
×トップカミング
×リベルタス
単勝50.0倍以上(0-0-3-33)
×マゼラン
×メイショウクオリア
×トップカミング
×ブルースターキング
斤量50~53kg(0-0-7-30)
×ブルースターキング
前2走ともGIII以下戦で連対を外していた斤量51kg以上の7歳以上(0-0-0-26)
×スマートギア
×マゼラン
休養馬を除き、前走10kg以上の体重増減があり1.0秒以上敗退馬(0-0-0-17)
×トップカミング
【減点なし】
①スマートロビン
③トゥザグローリー
⑥ナムラクレセント
⑦ビートブラック
⑨マカニビスティー
(減点1)
②スマートギア
④メイショウクオリア
⑪ダノンバラード
【買い目】
複勝
⑦ビートブラック 2000円
②スマートギア 500円
合計2500円