陽だまりの彼女。
頑張れ潤君!
原作を先に読むかどうか迷っています。帯ついたら買おうかな。どうかな。笑
基本的に元々好きだった原作者さんの本とかでない限り、映画より先に原作読まないタイプです。
プラチナデータもとりあえず読まないです。
東野圭吾は、サスペンス感とかトリックとかテーマとかは面白いけれど、“映画などの原作向き”なお話が多いと思っていて。あ、完璧に私個人の意見です。好みの問題かもしれません。東野さんファンの方で気分を害された方、すみません。決して否定的に言っているわけではありません。
予告の二宮君のささやく感じの台詞「ぷらちな・でーた。」
くううぅーーーッ(´▽`)(潤君の言い方)
きゅんきゅんきゅん(´▽`)笑
最近、大奥とかガンツとか、私の中での期待が大きすぎたのか「…うん?あれ?」って感じだったんですが(どんな感じ)、車いす~での演技で「あ、なんか大丈夫かも」と思うことができまして。という上から目線。笑
プラチナも期待してます♪
帰国して初めてちゃんと映画館で嵐メンの映画が見れる喜び。泣きそう。笑
ちょっと二宮さんお得意のクールな色気も出してくれそうな感じしてる気がするんですけど。どう?(´▽`)原作読んでないしわからないけど。二宮さん、監督、どう?(´▽`)笑
さてさて潤君のほうはこれから撮影と言う事で。
最近潤君が優しげな雰囲気隠さないことに気付いたキャスティングスタッフ。やるな(´▽`)知らないけど(´▽`)
で、
じゃあじゃあ楽しみなこれからの髪型はその役によるのか(´▽`)
潤君の冒険しちゃった感じの髪型は来ないっぽいって事ですね。
それはそれで「うんうん潤君やってみたかったんだよね(´▽`)」ってなりますが(病気か)
とにかくなんでもばっちこーい(´▽`)
とかいいながら残念だったらどうしよう。笑。