子宮鏡検査と移植日の決定とそのほか | 肥後もっこすのベビ待ち日記

肥後もっこすのベビ待ち日記

熊本出身の肥後もっこす(頑固者)です!
コウノトリが来る気配なし!
2019年4月、38歳になります。
細々と妊活中…(-_-;)

今日は久しぶりのRCO受診。いつもギリギリバタバタですが採血もあるので、ゆとりを持って家を出たのでゆとりを持って地下道を歩いていけました。ニコ

30分採血を終えてまあまあして内診~

今日は北宅先生でした。

子宮内膜の厚さは10.4ミリでした照れ

 

 

その後、子宮鏡検査でした。初めてでした。以前、卵管造影検査を行った13番の検査室にて実施されました。

北宅先生に診てもらいました。まず器具挿入…激痛ガーン

モニターが見づらくて・・・上体を起こして自分の子宮内膜の中を見ました。

白っぽくてイマイチどうなっているのかよく分からなかったけど、子宮筋腫があるけど中はきれいで問題ないとのこと!安心しましたニコニコ

 

 

その後、診察にて移植日を決めました。

エストロゲンとプロゲステロンの値も問題なし。

SEET法で移植をすることになり、最短での予定だと移植日が23日日曜(36歳の誕生日)になると追加料金発生するので…びっくり

しばらく考えて一日遅れて24日月曜に移植することにしました。

吉と出るか凶と出るか…あせる生理周期だとD18に移植となる予定です。(早いのかな?どうなのかな?)

まずSEET液を注入する日を22日土曜にします。

本番は24日…ちゃんと着床してくれるといいけどなお願い

 

採卵から受精の結果が悪くて結構凹んでいることが尾を引いています。移植に向けてストレス溜めない方がよいのは分っているけど…ショボーン

 

僅かなチャンスを活かせるといいけど…。

お金が相当かかるし一人でいるとストレス溜まるので仕事始めたいなって思うけど、妊活中の求職って一緒に働く側からしてみたら迷惑だよなーと自らを省みて思っています。

女性が多い職場で身体も酷使するし、ストレスも多い職種だから自らマタハラ?の海に飛び込むような感じゲロー

自分も結婚前にフルタイムで働いていた時(2年くらい前)同僚ができちゃった為、シフトの交代や残業にとばっちりを受ける他の同僚からの愚痴に僻みなど…結構大変だった記憶があるので、自らその海に飛び込もうとは思えません。

しかし、お金がどーもこーもチーンどうしようかなDASH!

今日の支払い札束

採血、エコー、子宮鏡検査、薬等で30,002円でした。