EP3フレーバー集(シエリオン) | ~狩りタイム~ KARItime

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シエリオンだけ
ゲーム内でみるの面倒だったからまとめたw

3-1

・トゥラン3世
"ホッホッホ、今日も森の平和のために、出発じゃ!!"

・深緑が眠る場所
彼らはこの場所で神を感じ、一連の行動が神との会話だと信じ込んでいる。

・コンダルの証
コンダルの影の下で暮らす森の住民達は、山の気運をもらっているのでとても勇猛だ。

・迷路森の結界
森の住民の案内なしに迷路の森に入ってはいけない。

・致命的な落下
"彼らが攻撃しても応戦しないで放っておいて。
もっと深く入ってきたら分るよ。どうしてここが迷路の森と呼ばれるのか。"

・生命の共鳴
"これで終わりじゃない。森はいつも循環しているし、もっと大きい流れが来るだろう。"

・森が選んだ者
"あの蔓の奥でドライアド達が何かを企んでるようです。調査が必要です。"

・森緑の復讐者
"...ドライアド達が森の流れに反している。彼らはその代償を払うべきだ。"

・ネゴズリ・ワイバーン
ネゴズリのワイバーンは他のワイバーンより小さいが、その俊敏さで評判だ。

・アルシエンの狼
"とても勇猛な狼です。しかしその分、なつきにくいですね。"

・循環の侍従
なぜなら彼らは神が残した規律が、神そのものと等しいと思っているからです。





3-2

・命の泉
森の住民みんなの休憩所でもある命の泉は、実は住民の死体から作られている。

・蔓垣の監視
シールの庭園を蔓垣で囲んだドライアドたちの行動に森の住民たちはみんな不安に感じた。一体あの中では何が起こっているんだろう。

・エルフの唄
"こちらに来て一緒に歌いましょう。水の音に合わせて声を上げてみてください。気分が晴れますよ!"

・洞窟内のドライアド
蔓垣の崩壊と同時にシールの庭園からドライアドが森の全域に散って行った。地下も例外ではなかった。

・女王の蔓花
蔓垣の色んな所から女王の蔓花が咲き始めた。ドライアド女王が近づいてる相図だった。

・蔓垣の尖兵
"バレたかな?蔓垣の中から何かが起こってるんだ!今すぐアニル様に知らせなきゃ!"

・エコーの妖精
森でエコーが響き渡ることができる理由とは、エコーの妖精たちが音を運んでくれるからだ。

・循環の風
森はいつも君と一緒。そして君もいつも森と一緒。

・命の収穫
"森のために力を貸してください。危険が迫って来ています。しかも内部から..."

・蔓の守護者
"アニルはシールの庭園を囲んだ蔓垣に守護者を配置させながらも、彼らを起こすことなく全てが解決できる事を望んだ。





3-3

・女王の庭園
シールの庭園はもはや花と蝶々で溢れる所ではなくなっていた。ドライアド女王が根付いた後、彼女の狂気の王座へ変貌していった。


・森の援護
森の住民たちは老若男女みんなが立ち上がり、主力部隊の援護に精いっぱい努めた。

・食物連鎖
食物連鎖の頂点にいる森の住民だけがドライアドを防ぐことができた。彼らにとっては狂ったドライアド達も相手にならなかった。

・花粉運び
蜂と蝶、妖精は休む暇なく花のドライアドから花粉を運び、花粉を付けられたドライアドはその身体を震えながら見る見る成長していった。

・黒蔓ドライアド
黒の蔓は伸び上がり自分を脅かす者だけを正確に連れ去った。森の住民たちはただ逃げるしかなかった。

・月の輪熊のリーダー
月の輪熊のリーダーは自分の巨大な身体をドライアド達にぶち当たってきた。森の住民たちは一つになって立ち向かった。

・花のドライアド
巨大な花に包み込まれた花のドライアドはその巨大花を動かしていた。ただ逃げるしかなかった。

・駒草の武士
"ここは駒草の名を引き継ぐ武士によって守られている場所である。君たちは腐った蔓を通り抜けなければならない"

・寄生するドライアド
死んだドライアドの死体からまったく別のドライアドが身体を現した。その奇妙な現象にただ驚くしかなかった。

・臆病なハリネズミ
"な、殴らないでくれ...僕を殴ったら痛いぞ...!ほ、本当に痛いぞ!"





3-4

・シエナの細い根
危険な状況になると森の住民たちはシエナの細い根をお守りとして持ち歩いた。これはもはやシエナがドライアドを敵だと判断したからだった。

・危機を感じた森
森の意志がドライアド達に伝わって妙な動きをしながら立ち上がった。花びらや葉、土に落ちた果実や木皮からも森の精霊が身体を震わせた。

・非常識的な種
"その気持ち悪い種はなに?どうして死体があんな種に...?"

・アニルの加護
"これ以上やられるとシエナまで危なくなる。シエナの前に防御陣を組むまでは何とか耐えなきゃいけない...!"

・迷路森の支配者
"俺様がどうして迷路森の支配者と呼ばれているのか教えてあげよう。ドライアドのやつらよ。"

・心臓の木ドライアド
"まずあのドライアドを止めてください!あのドライアドが自分の細枝を折って凶暴なドライアドを作り出していますよ!"

・種守護隊の蔓死守
"殺せないなら足でも縛って!蔓射手兵、射撃の準備!"

・凶暴なドライアド
"彼らが絡まった根をむき出しにしたまま近づいてきています!もう止められません!"

・潜伏したドライアド
兵士何人かが土の中から突き出たドライアドに引っ張られてしまった。もはや地に足を踏むことさえ安心できなくなってしまった。

・種守護隊のマナ術師
"種に入れといたマナも底を突きました。トゥラン様、私達はシエナを守れないかもしれません。"



なんかドライアードが悪さをしてるみたいですね。
他のユニオンとのつながりがあったりするんでしょうか。

アニルにトゥラン、それぞれが奮闘してるみたいですね。
いったい森はどうなってしまうんでしょう。