1415 | 孫武のコメダ珈琲体験記

孫武のコメダ珈琲体験記

コメダ珈琲で繰り広げられる人間模様。その中のひとりの自分。流れていく日々の中、繰り返すことで手にするものってなんだろう。
そんな毎日を記録していき、そこから得られるものの答えを探して。さあいこうコメダ珈琲

合作もはや公園だ。

久しぶりに業界の話に戻るひととき

今を誇れるように結果を残してから、ひとに会いたいものだ。

おかげさまでリフレッシュできた。

職人気質の仲間

ふと自分のサイトをふりかえる


気持ちの入ったサイトを

自分で読んでもいいことかいてるって記事もある

そこからのマネタイズと読んでもらうためのseo

構成ページの数

 
他のキュレーションサイトが薄い記事で嘘の専門性を演出
プロ風に見せる要素が上手い。

つくっている側はわかるけど、消費者側はそれが検索上位なら信じると思う。

他ジャンルと他サイトを複合して上位にいるのがわかる   

アンチエイジングのーみたいな感じだろうか?

莫大なページと少しの説明からの商品リンク


綺麗に見せるサイト構成と情報が多いとわかりやすいページビュー

こっちの世界でも自分は職人気質なんだろうか?
でもニッチから深い記事でせめていけば追い抜くときもくるだろうか?

ぎゃくに世間は薄いオレンジジュースのちょうどよさを永遠に指示するひとが多い

自分の目指している形はなんだろうか?

じゃあ薄いオレンジジュースを自分が上手く出せるのかといったら 

できないとおもう。


濃いオレンジジュースを薄く感じて飲んでもらってこっちの方が美味しいんだと時間をかけてわかってもらう。

何かがおこらないと発見もされないオレンジジュース

現状は悲観するレベルではないけど、今のやり方を客観的に理解してみた

リフレッシュされたと、おもう。この2日


残り半分で  ひとサイトつくる

なんかサイトの型というか、
感覚で修正しながらなので、色んなタイプのサイトの型を実感する。

時代とともに流行りもあるだろうし。

構成ということなんだろうけど。

少し型を求めたい気持ちがある。

上位のサイトから勉強になることは多い。