無我夢中で登り詰めるまでは窓ガラスを掃除する余裕が無かった!
本当に無我夢中で断崖絶壁を登って来ました!
登り続けながらたくさんの学びと知恵が授かりました。
26年前に奈落の底に落とされて、もだえ、悲しみ、おびえていたが、
命を絶つ事は出来ないと思った時、生きる事を考えました!
生きる為に気づいた事は生かされている事に気づいた事です。
更に生かされている事に感謝する、家族を守る為に生きる事に気づきました。
その気づきは生きる上で大きな力をもたらしてくれました。
私はこの時に決めました。
1,誠実に生きる、2,使命感を以て生きる、3、真の心身の健康回復の方法を極める、
3つの決意を実践し続けて「人生の大学院の仕組みを完成しました。
26年の歳月は永すぎましたが、生命の真理にふれる道を追い求めていたので今になれば、
全ての体験が有難く想えています。
私は、病みに病んでいる社会の中で苦しみ、悲しみ、心身共に傷付きました体験から、
誰でもが傷付かない社会を創る為に生きる使命を自覚した時に生命の真理に触れなければ
人々が今の社会の矛盾や疑問の気づかないし、改善する知恵が浮かばないと想いました。
その道を究める為に私は、
◎体験無く語れない! ◎実証無く言えない! ◎真実無く話せない!
そう思い真剣に社会洞察し、人間観察をして、社会の問題の原因を探し、改善方法を組み立てました。
お陰様で「僥倖」と言えるエネルギがご褒美のごとく授かりました。
そのエネルギーは人々の真の心身の健康回復と個々に授かっている資質を引き出す力です。
人生のナビゲーター
「人生の大学院」
http://henkaku21.com/