コーフボールと日常と -23ページ目

コーフボールと日常と

コーフボール等の日常のことを書いていこうと思います。
コメントとかじゃんじゃん残してくださいね(^ω^)


こんばんは~

なんとまあ珍しい2日連続のヒロです。




今日は昨日のすこーし修正を。


リバウンドについてですね~~


DFリバウンドについては書いたとおりなんですけど、OFリバウンドについてです。



賭けでいいよ、って書きました。
厳密に言うと、僕が動いてるのは賭けじゃないんですw

どうやって動いてるのよ、って言われるとですね。





なんとなくどこに飛んでくか打った瞬間わかるからそっちに走る。

です。走らない時もありますよもちろん。
ブロックしとけば取れる位置ならブロックします。




なんとなくわかるとかこっちはわからんのじゃボケェという方。
まあそのとおりでしょう笑笑

これは自分で身につける感覚なので、どうしようもないっちゃあないんですが、練習方法がないわけじゃないです。



それは、

シュート練習のとき、リバウンドポジションの順番の時に、シュート打たれたら、リングに当たる前にどっちにはねるか判断して、動くこと。



です。なんだよそんなけかよって思うかもしれませんけど、これを積み重ねるとある程度は身につくんじゃないかなと思います。

最初の方外れるかもしれませんが、外れたら外れたで走って取りに行って体力つけましょう笑笑



当たれば走る量変わりますよほんとに。

たとえば、

ゴール下に突っ立ってて、打って外れたのをゴール下から取りに行く

というのと、

シュート打った瞬間に動いて先回りして、その場にいて、ボールが跳ねたからその場で跳ぶか、少し下がって跳ぶか。



この2点には結局変わらないように見えて大きな差があります。

走る量もそうですけど、現実のゲームっぽいかそうでないか、という違いです。



現実のゲームで、走ってリバウンド取りに行く時ってそんなにないですよね?

ゲームで使える練習方法になればなるほど、それはいい練習と言えます。






リバウンドについて補足。


なるべく片手で取るように。
コーフボールのルールで、持ってるボール叩いちゃいけなので、とりあえず片手で抱え込むようにしましょう。
片手の方が高いですからね~



相手が高い場合は先にチップするのもありです。
まあその辺は個人の経験じゃないですかね。




いやー結局なんだかんだいろいろ修正しました。
そしてですね、昨日書いたのはあくまで


ぼくの考え

なので、絶対じゃないです、というか合ってるかどうか怪しいもんです笑笑


みなさんの考えのすり合わせに使うぐらいにしてください笑笑


では、今日はこの辺で!







ヒロ(・ω・)ノ