カジノで使うチップってそれぞれのカジノによってデザインが違いますし

それに安っぽいおもちゃのチップじゃなくてちゃんとしたものなので

手触りもいいですし重厚感があってなんか好きなんですよね。

実はそのカジノで使えるチップをコレクションしている人がいるんです。

「チップの部屋」っていうサイトなんですけど

このサイトの管理人さんはカジノに行く度に毎回必ずチップを持って帰るようにしてるそうです。

チップの写真がUPされてるんですけどそれぞれこんなにも違いがあるなんて気づきませんでした。

次からは自分も持って帰ろうかなあ。

プルマンリーフ ホテル カジノ(ThePullmanReefHotelCasino)は
ケアンズにある唯一のホテルカジノなんですが
さすが、娯楽施設を備えた5つ星のホテルだけあってカジノ以外でも
満足の行くサービスが受けられるんですよ。

なので家族連れで遊びに行ったとしても大丈夫!
お父さんはカジノへお母さんはお買い物へ
なんて事もできちゃいます。

しかもケアンズ国際空港から10分っていうのもいいですよね!


完全にソンミさんは嫌われキャラで行くみたいですね(笑)

それは別にいいとして
いくら父親がオーナーとはいえ
あまりカムペックカジノの名前を出し過ぎると逆効果な気が・・・

知名度は上がるかもしれませんが
それって良い方の知名度じゃないと思うんですけどね。

しかし、未だにソンミさんの父親がマカオのカジノ王と
勘違いしている人が多いのにはビックリしましたね。

失礼だけど、彼はカジノ王でも何でもなく
ただのカジノオーナーなだけなんですけどね。

マカオのカジノ王ってテレビでチョット前に耳にした事がないでしょうか

ですがテレビでの情報はマカオのカジノ王を間違えているみたいでホントのカジノ王は違う人なんですよ!

30年以上もマカオのカジノ界に君臨していた本当のカジノ王はスタンレー・ホーって言う人です

もう結構お年をめされたおじいちゃんです

この人がマカオのカジノを牛耳っているんですねぇ

まぁですからマカオのカジノ王は本当は違う人ってことなんです

この人は今でもご存命で主要なカジノの経営権を今なお持っているみたいですよ
チェジュ島でゆっくりとバカンスを楽しむのもいいんですが
カジノを楽しむのもまたいいと思いますよ

チェジュ島は韓国内で最多のカジノを有していてカジノ天国と言ってもいいぐらいです

なのでチェジュ島に行くならカジノに一度は行ってみるべきです

ドレスコードも厳しき無くてサンダルや半ズボンなどを避ければ大丈夫ですし

日本語が分かるスタッフもいて入りやすいはずです

カジノが多くあるから客も分散していてゆっくりとゲームが楽しめるんで
落ち着いた雰囲気での勝負が出来ますよ