ここ数ヶ月で何度行っているだろう。
青葉・・・
はまってんのかな?
理由は大きく分けて3つ
①会社から近い
②つけ麺に癖がなく美味い
③店員さんのプリッとしたお尻が最高
つけ麺自体、東京に来て最近初めて食いだした食べ物だ。
いつかも書いているが、つけ麺はラーメンではなくあくまでつけ麺として食さねばラーメンとしてでは抵抗がありすぎて食えない。
そんな私が、有名店ってだけで近寄らなかった青葉。
東京で「美味い」と紹介されているラーメン店で口に合ったためしが無い私としては、初めから有名店に入る気は無かったのである。
しかし物は試しにと次郎やら大勝軒やら連れて行ってもらったが、やはり」二回目行く気は無くあまりにも東京での美味しい味とやらが理解できない私だった。
青葉も同じように敬遠していたが、同じビルにあるわけで近いのもあって行ってみた。
何軒かつけ麺は食べたが、一番癖が無い。
私の私的な意見だが、つけ麺の店って、スープとかいろんなものに懲りすぎたり入れすぎたりしてよく分からない味というか1週廻ってしまって訳がわからなくなっているのではないかと思う。
どこのお店でも、古い店舗以外は基本的にそんな印象を受ける。
豚骨煮込んだだけのスープが多い博多ラーメンが美味いのを見習ったらどうかと思うよ。
ちょっと話がそれました・・・・
とにかく青葉のつけ麺はなんだかはまってしまって通っている。
美味いが、後を引く感じではないんだよなぁ。
なんだろな。
やっぱ近いのとお尻目当てかな(笑)
週に3回以上行ったりしているが、一昨日、初めて中華そばを食った。
いわゆる普通のラーメンね。
つけ麺だけしか食べていなかったのは、
つけ麺にだし汁を入れたスープで麺も同じだったから、わざわざラーメンにしなくても良いかと言う感じだったからだ。
そしたらビックリ、まぁそのまんまつけ麺の汁に和風魚介スープ(いつもつけ麺の最後にスープ割りするやつ)が入っているだけだったのだが、
「薄っ・・・・」
味が薄い!!
毎度毎度つけ麺のスープを飲んでいる私にとっては薄すぎる味になってしまっていた。
何とか食べたが、二度と中華そばは食うもんか、と心に誓った。
今日もつけ麺。
今日の彼女はあまりプリッとしてなかったなぁ(笑)
残念。