みどりのゆび について 書こうと思っていたのだけれど

先に

木星紀の質について

書いた方がいいという

インスピレーションが来るので

そっちを優先させます

 

 

この現代の 第五文化期は 明らかに 木星紀の質の影響が強い

 

ただ フツーに ロジカルに考える…考えなくても それは明らか

 

 

だから 意識的な人間関係や

意識的なコミュニティにおいては

助け合おうという 気持ちや

助け合いたい

助けたい!!

という気持ちや 働きが強い

 

 

わたしは、お仕事をさせて頂いていて

こんなにも

 

「人を助けたい!!」

という人が多いのは

現代の特質なんじゃないか?

と感じていました

 

 

メンターさんが こんなことを言っていました

 

「人を助けたい という 人は多い」

 

 

なぜか よいニュアンスでは メンターさんが語らないのが

当時のわたしには気になったのです 

もう1年以上前の話か…

 

「人を助けたい という 人は 多い」

そう聴いたとき、わたしもそう感じていたので

それのどこがいけないんだろう?

 

人のことは自分のことと感じられる位

助けたいならば

それはもう木星紀で

いいことじゃないか?

と思ってました

 

 

でもね 木星紀の質を持った第五文化期の 今は 地球紀

 

本当の意味で 自我の受肉がはじまった時期です

 

だから、 まずは 自分が自分を助けないといけない

 

自分を助けて初めて

 

人を助けられる力を持つ

 

それからじゃないと 本当の意味で 人を助けられない

 

 

だから 人を助けたい という人は多いけれど

人ばかりに自己犠牲して自分をないがしろにしてしまう人も多い

 

それでは ダメなんだ…!!

 

自分が立ってこそ そこがあってこそ 人のことを思って行動できる!!

地球紀のあとに 木星紀が来る!!

なのです

 

 

だからこそ 安易な 「人助け」は

実は「助け」にならないことを 理解する

 

安易に助けないことこそが

本質的に人助けになる瞬間も多々ある

ということを 理解するのです

 

本質的な人助けは 実は 

相手が 『少し 苦しんだら いい』

ということすら あるのです(笑)

 

 

『少し 苦しんだらいい』

は 名言だなぁ…(笑)

 

 

 

 

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