橋の補修事業にクラウドファンディングの方法を活用できるのではないか。今日の今日3月5日の読売新聞の7ページのパナソニックでの少量生産をクラウドファンディング活用の記事を読んで思いついた。
道路管理者だけではわからないその橋の重要性やその橋に思い入れがある県外に出ている出身者の方たちの思いがクラウドファンディングへの投資につながるのではないか。言い換えれば事業特定のふるさと納税と言うことになる。
   社会基盤の維持補修にクラウドファンディングを活用とするアイディア、どうだろうか。きっとどこかの市町でこんなことを考えてる人がいらっしゃるはずだと思う。