フランス人作家モーリス・ドリュオンが第二次大戦後まもないころにかいた反戦絵本だ.
自在に植物をはやすことができる少年の話だ、
「いちばんわるいのは≪革命びな≫・・・・」(当時のソ連を意識したものか?)
「≪たしかに自然の力にさからうことができない。だが、自然の力をつかうことはできる。≫」(キリスト教ならではの表現か?)
こどももおとなもみんな読むといい絵本だ。
自在に植物をはやすことができる少年の話だ、
「いちばんわるいのは≪革命びな≫・・・・」(当時のソ連を意識したものか?)
「≪たしかに自然の力にさからうことができない。だが、自然の力をつかうことはできる。≫」(キリスト教ならではの表現か?)
こどももおとなもみんな読むといい絵本だ。

