三時半起床。野菜ジュース、掃除、洗濯。
六時半、蜂の子パンへ。徒歩四十五分。
七時半、ミスド。新潮の綿矢りさ+佐藤優の対談を読む。「私の能力では、おそくら考えていることの10%程度しか活字にできないけれど、小説家(綿矢さん)は90%くらいできる才能があるように感じます。」(佐藤)、「本質を瞬時に捉える能力のある人は、別に理屈でやる必要はないわけで。」(佐藤)。
簿記勉強、まだまだだ。
昼飯。うどん、惣菜(ゴボウ甘辛、えび団子)、きゅうり。
昼寝二時間。
五時、カラオケに送り、七時迎え。
晩飯。味噌汁(ぶなしめじ、こまつな)、焼きはんち、かぼちゃコロッケ。
綿矢りさ「夢を与える」、結末を読んでしまった。
十時過ぎ眠。