今日も、7時の開店からミスドへ。

初めてエビグラタンパイをたべる。

フランクパイよりはボリューミーでないがまあまあ。
エキサイティング-エビグラタンパイ

49本目の映画紹介

「青春の殺人者」1976年 

水谷豊(当時24歳)、原田美枝子(当時17歳)、

市原悦子(当時40歳)。監督 長谷川和彦(初監督)

1974年に市原市で実際にあった夫婦殺人事件を

基につくられた。息子が死刑判決を受けて服役中であるが、

一貫して無罪を主張している。現在再審請求中。冤罪か?

映画は、フィクションとして息子が殺すシーンがある。

水谷豊と原田美枝子の時代を感じさせる裸体が印象的にです。

タイトルバックのトラックの水溜りのハネを

水谷豊が思いっきり被るのがすこし笑えるとともにストーリーの

展開を予感させます。

http://www.youtube.com/watch?v=iAGySufp-9o


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