冬休み最後の日。
朝、九州の冬の煮ものである「がめ煮」をつくる。
鶏肉、人参、大根、レンコン、ゴボウ、こんにゃく、たけのこを
砂糖、しょうゆ、みりん、酒、水で味付けた煮物。

ビックコミックオリジナルの「玄米先生の弁当箱」で3年前紹介されていた。
それ以来、冬には週に2回以上はつくる。

昼に、がめ煮を煮たもちの上にのせてたべる。うまい!得意げ

まだまだ、正月気分だ。

その後、モノポリーをする。
時間切れで決着はつかなかった。

娘と”メがめ煮もち”食って、モノポリーして・・・
あ~幸せ!ラブラブ!

これ以上のことはないとおもう。

家で楽しく暮らせることのありがたさをしみじみ感じるのです。

あしたは、昨日作って凍らせてあるハンバーグ。人参茹でて、ワインを買ってこ
よう。にひひ

食べることが毎日たのしみだ。たいした料理ではないが、家でたべると幸せなの
です。

・・・昨日見た「スープ・オペラ」の影響か?
そうなら、映画に感謝、映画の力に感動や。叫び


また、あした。