えちぜん鉄道の福井駅の改札が気になる。
その1
40分発の電車。オレは間に合うとおもって走った。「出ました。」改札員の落ち着いた声。
「オレの時計は電波時計だー!41分まで50秒はあるぞー!」心で叫んで「あ~」って声をだした。
客の立場にたった対応をしてほしい。JRは発車時刻0秒では発車しないし、ぎりぎりで改札を通った人がいる場合には、改札員が「お客様お一人が乗車されます」といった放送で車掌に伝えている。![]()
その2
電車を降りて改札前で切符が出てこないと、かばんの中をゴソゴソさがすおばあさん。
それをみている改札員の冷たい言葉(何をいったのかは忘れたが、「ほんとに切符をもっていたのか」と問い詰めるような感じだった。)。![]()
その3
昨日は、電車を降りて改札をとおった高校生の切符をみて、「ちょっとまった!」と若い改札員。切符をよくみて、「・・・曲がってたから、ごめん」と若い改札員。古い切符を渡したとでもおもったのだろう。引き止めるにしても、言い方があるだろう!![]()
そもそも客を性悪説(人間の本性は悪である)でみることをやめるべきだ。
おごるな!えちぜん鉄道!![]()
また、あした。