新じゃがの厚切りポテトチップの食べくらべをした。カルビー「ア・ラ・ポテト」と湖池屋「リッチカット」である。

 娘はカルビーに軍配をあげた。オレはマツキヨで安く買えたので湖池屋。グッド!



 ポテトチップといえば藤谷美和子のコマーシャル。昭和50年。

「百円でカルビーポテトチップスは買えますが、カルビーポテトチップスで百円は買えません。あしからず。」


http://www.youtube.com/watch?v=k_tiFTEHJzY


 これからポテトチップが身近なお菓子になった。食べ盛りのときは、一袋食べてから晩飯ってこともあった。



 藤谷美和子もスターになっていった。

彼女で思い出すのが、映画「海燕ジョーの奇跡」だ。映画の場面の写真が「GORO」(当時の男子中高大生に人気の雑誌)にのっていた。

 その中に、時任三郎とのカラミがあった。藤谷美和子の乳首がビン立ち!こいつ、ほんまに感じとるわ・・・。驚きと興奮!目

映画のカラミの当時の代表は日活ロマンポルノ。女優は演技やで感じとらん!というのが常識だった。(ちなみに日活ロマンポルノを紹介していた雑誌が「EIGA NO TOMO」超なつかしー!…いまや立派な医師におなりになった同級生のA妻先生の愛読書。)

 最近、藤谷美和子をみなくなったが、生きとるんやろか?

また、あした。ぐぅぐぅ


おわり