こどものころの秋のくだもので身近なものは柿だった。
7m四方くらいところに、ブランコとすべり台と鉄棒がある小さな公園の真ん中に柿の木が一本あった。
おやつとして食べた。
この公園はムラのオヤジさんの好意でできたものだった。
「柿食うべからず」って小さな板がつけられた。
気にしないで食べた。
みかんも食べた。となりの集落に4人で自転車


でいった。
山のそばの畑にあるみかんだ。「勝手にみかん食べ放題ツアー」である。
「猿が食べたようにみせよう」と、何個か皮のままがじってちらかした。

なつかしいおもいでだが、当時の関係者の皆様ごめんなさい。
・・・(昨日から絵文字すっきゃのう)
追伸、日曜夜9時の教育テレビの「N響アワー」は落ち着きます。聴きながらブログ書いてます。
また、あした。