学生時代のクラスメートの玉村輝彦こと
シベリア文太。
かわいがってもらってます。S助師匠に。
昨日は、2人で熱海に来てるってメール。
何をしゃべってるのか、わからないのが文太のウリ。
これは貴重な芸風です。S助師匠は、そのオリジナリティを
かってるのか。それとも、貧乏で生真面目な後輩を
助けているのか。・・・
学生時代、玉っちょ(当時のニックネーム。いまでも
いっしょに飯食うときはそう呼ぶ。)はバドミントン部。
毎日ランニングに汗を流して、結構ハードそうな部活を
こなしていた。・・・こつこつ続けるのが彼の持ち味だと
俺はみている。
彼のオリジナリティがそのうち大きく花開くことをS助師匠は
期待しているはずだ(クイズ紳助くん で上手にいじってもらって
シアワセな文太である)。 ・・・それにしても華のない顔やなあ~
玉っちょ。
今日は、一日研修。朝、研修会場のそばの
山が朝から燃えていた。
でも大丈夫。研修会場は、消防学校もかねているので、
問題なし。
研修中、教室が暑い。冷房が壊れた。
我慢大会状態。こんなのはじめてや。
・・・しかし、たんたんと丁寧な授業を続ける
公認会計士・税理士の先生に感動した。
おわり。
