社会人2年目のH氏がいる。
問題を素直に解決していこうとしている。
多くの上司は、足引っ張り系だ。
キューバでは、自国の社会主義を発展させるために、
旧来を否定し、みんなで議論しているそうだ
(”「没落先進国」キューバを日本が手本にしたいわけ”吉田太郎 著を参考)
我が国方がよほど、行政も市民も従来の形にとらわれすぎているのではないか?
そう感じた。
N氏の誠実な態度に少しでも答えるために、年上の一人として
行動しょうと改めて考えて日でした。
今日から娘の専門学校通いが始まった。
高校が終わってから専門学校までの空き時間を
映画をみるなど、有意義に使って欲しい。
きっと楽しい曜日になるはずだ。
おしまい。