松本清張が自身の小説家になるまでを書いた

「半生の紀」を読んでいる。


 小学校しか出ていないため、生活費を稼ぐのに苦労されている。


 その体験が反骨心となって、小説家になってから新しい分野を

開拓する力になったように感じた。



 シルバー休は、カムイ外伝を見に行く。


 あとは実家に帰って、おかんの顔をみる。



 今週は、朝、クールビズでは寒い。