プロダクトアウトのままになってい ないか?自分の商品、サービスに想いは強いだろう。それが強ければ強いほど、情報発信がプロダクトアウトになりがちなのだ。○○理論○○メソッド○○セミナー○○テクニックなど。客観的視点はなく、i メッセージでお客様に伝えてしまう。とても、もったいないこと。本当にお客様、患者様のことを想うならもっと相手の理解が必要になる。これを売りたいとする。相手目線で考えてみよう!