こんにちは。しばたなおこです。

 

「コンセプトができたけど
これからどうしたらいいか
わからなくて、、、」



起業初期の方がセッションに
申し込まれるときの状況は
たいていコレ。




起業塾でやりたいこと見つけて
コンセプトは決まった。


でも、そこで起業塾おわっちゃった、、、


どうやって売ったらいいか分からない、、


という方が実に多いんです。汗




せっかくコンセプトが決まったのに
なにも売れずにいるなんて
もったいないですね。




なのでそういう場合は
商品化(講座や継続セッションなど)
して販売しましょう。



「どうやって講座化したらいいか
わからへんねん、、、!」

という場合は


まずは提案書をつくるといいですよ^^




やりたいことが決まった
コンセプトが決まったといっても
商品化できていない方は

具体的に何を教えることができるのか
どんなサービスが提供できるのかが
不明確なんです。



提案書をつくりはじめると
あいまいだった部分がハッキリしてくるので
コンセプトもより明確になります。



頭のなかで考えているだけでは
商品はつくれませんよ。



ぜひコンセプトを見える化して
お客さまに届けてくださいね。




では、また♪

 

 

 

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こんにちは。しばたなおこです。

 

きょうのテーマは「絶対言ってはいけないコトバ」


今回はお客さんからのキャンセルではなく
じぶんがキャンセルやリスケするときの
注意点です。



セミナーやセッションに申込してるのに
どうしても外せない用事ができて
参加できなくなることってありますよね。


このとき、ポロッと言いがちだけど
絶対言ってはいけないコトバが
あるんですよね。



それは

 ・
 ・
 ・


「大事な用ができたので」

「お客さまからどうしても
この日しかダメと言われたので」

「お世話になってる方から
お誘いを受けたので」

「どうしても参加したい〇〇が
この日しかしてないので」


などなど




あまり考えもなくこういう
コトバを言っちゃうんですよねー



なぜこれがダメか
わかりますか?


「ので」がついてるから?


たしかにそうですね^^



でも共通のコトバではなく

これらのコトバが
「意味するところ」です。



これらの断り文句に
共通していることは


 ・
 ・
 ・

「あなたの優先順位は下ですよ」

という意味にとらえられる
コトバだということ。



そんなつもりはない!
と反論がおきそうですが

ホントにそうでしょうか?


優先順位が高ければ
あとからきた誘いや用事を
別日にしたらいいんじゃない?




緊急の用事や体調不良は
仕方ありませんし

どんなことがあっても一切
キャンセルしてはいけないとは
いいません。



でもどうしても
断らなければならないときは

相手があなたに対してどんな
印象をもつのかを考えてから
そのコトバをつかってくださいね^^




カンの良い方はここまで読んですでに
気づいてると思いますが




お客さまにリスケをお願いするときも
おなじですよ!!


セールス前なら成約率が落ちますし
成約後なら信頼関係にヒビが
はいりかねませんのでご注意を~




では、また♪

 

 

 

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こんにちは。しばたなおこです。

 

「提案書はお客さまと
コミュニケーションを
とるためにあるんですね!

会話してるように感じました!」


セッション中にお客さまが
わたしの提案書をみて
言ってくださったんです。



1年以上前のことですが
この言葉がすごく印象的で
ハッキリ覚えています。



そうそう!まさにそれやねん!!

わたしが伝えたいことを
お客さまが言語化して
くださった~~~!!!

って感じたんですよね^^




オンラインセッションや
講座説明会などでつかう提案書
(PowerPointやGoogleスライド)は

ただセールスするために
必要なわけじゃないんですよね。



提案書の重要な役割は
お客さまとのコミュニケーション




言葉だけでは分かりにくい
理解しづらいことを

・文字
・イラスト
・イメージ画像
・図形

などで見える化することで
共通認識をもちながら
コミュニケーションを深めるために
活用するもの。



セールスツールだけど
コミュニケーションツール
の役割が大きいんです♪



とくに


・言いたいことがうまく
 伝えられない方

・話が抽象的すぎて
 よくわからないと言われる方

・メソッドが簡潔に話せない方

は、提案書で見える化することで
お客さまに伝わりやすくなりますよ^^



では、また♪

 

 

 

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こんにちは。しばたなおこです。

 

起業をつづけていくと
「オリジナルの商品をつくって売りたい!」
という気持ちが自然にわいてきますよね。


なかには起業塾にいって
やりたいことを探したり

コーチングやコンサルティングを
受けて見つけている方もいます。


けれどその後、
実際に商品化して売上を
あげられているかというと


残念なことに


商品化しても売れなかった
コンセプトを決めたのに商品化できない
いざ売ろうとすると迷いが出る

など、

さまざまな理由で止まってしまう人が
いるんですよね。


それはなぜかというと
 ・
 ・
 ・
実は

コンセプトがあいまいだったから




そこで!



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こんにちは。しばたなおこです。

 

きのうのブログで質問した
クロージングのときの

「相談します」
「考えます」

というコトバの裏に隠された
メッセージ、思いつきましたか?




・勝手に決めたら怒られそうだから
 相談してから返事したい(ご主人、奥さんなど)


・主人にお金出してもらうし
 許可もらわなきゃ


・誰かに相談してから決めたいな。
 一人で決めるのはちょっと不安、、


・興味ないな、、でも断りにくいから
 とりあえずこの場は逃げてフェード
 アウトしよう


・本当に参加して大丈夫かな、、
 ついていけるか不安、、

 


・あとでもっといい講座が見つかって
 後悔しなたくない。調べてから返事したい


・高いなぁ、やってみたいけど金額的に
 すぐ決断できない、、、


・やりたい!
 でも、どうやってお金工面しよう?


・返事を保留したらちょっと安くして
 くれるかも、、?


・覚悟を決めてから申し込みたい


・1日だけ日程があわないから
 次回にしようか、どうしよう、、、

 


などいろいろありますよね。



これを声にだして言ってくだされば
いいんですけどねー!



具体的に話してくださる方もいますが
ふだんから聞き役が多い方はとくに
「ちょっと考えます」ってシンプルな
コトバになりやすいんですよ




だから

 

 


「相談します」といわれたら
『誰に』相談するのかを質問しましょう!


「考えます」といわれたら
『何を』考えるのか質問しましょう!






そして

その内容への対応方法や考え方を
一緒に考えましょう。



たとえば

「勝手に決めたら怒られそうだから
 主人に相談してから返事したい」

という場合はご主人はどのポイントで
反対しそうなのかを聞いてみる。


・お金
・家を空けること
・講師の人柄や実績

など気にするところによって
説明のしかたが変わってきますよね。


お客さまがご主人に伝えやすいように
サポートしてあげてください^^




そこまでする必要あるの?

って思うかもしれませんが、



これで結構変わるんですよね!!


だから、やってーーーー!




せっかくお客さまがやる気になってるのに
第三者の声でやめることになったら
とっても残念じゃない??



成約率も上がるだけじゃなく
お客さまのやる気も高まるから
一石二鳥ですよ!!


 



===========

「相談します」
「考えます」

 ↓

「誰に」相談しますか?
「何を」考えますか?

 ↓

「どのように」伝えたら解決しますか?
「どうやって」考えたら解決しますか?

===========

この流れでお客さまのお悩みを
一緒に解決していってくださいね♪



もし


「同じパターン多くない?」

って気づいたなら

そのお悩みへの対処法を
あらかじめ提案書に
もりこんでおきましょう!




即決するお客さまが増えちゃいますよ^^




では、また♪

 

 

 

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