しばらく投稿してませんでしたが久しぶりのUP
インプロおよびアプライド・インプロを休んでたというより、
ずっと実践はしてました。
その間、いろいろ明確になってきたり、
より深まったり、
あるいは一層謎になったり。
正解はないのでしょうが、
自分の中でいろいろ意味づけや定義づけを
はっきりしていきたいなと思います。
ここでインプロ(=improv)という場合は、
"即興劇"のことを指していうようにします。
そしてアプライド・インプロ(applied impro 以下AI)の場合は、
"即興性"の知識・技術・要素などを広く応用して物事に活用すること
を指すようにしていこうと思います。
(あと英語では慣例的にimprov=即興劇)
ですから、AIの場合は、即興劇にかかわらず、
即興性のあるものは何でも取り入れていこうと思います。
劇に限らす、音楽、ダンス、身体表現、
即興性のあるものならなんでも
インプロとアプライド・インプロの違いは
インプロ→インプロ"を"する
AI→インプロ"で"何かをする
WSなどでは
インプロ→インプロ "を" 伝える・教える
AI→インプロ "で" 何かを伝える・教える
という意味で私はやっていこうと思います。
何を応用するのか?
即興性に関する
知識
技術
要素
考え方や姿勢(マインド)
何に応用するのか?
人間、行動、社会の領域の科学や技術
心理学
教育学
保育学
社会学
対人援助技術
コミュニケーション
などなど
です。
より具体的にフォーカスしていこうと思いますが、
それは個々の記事でやっていこうと思います。















