Platformのインプロゲーム大図鑑

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動画でお届けするインプロ(即興演劇)ゲーム大図鑑

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悩みを持つ主人公がいて、単語の書いてあるタイトルカードを引き、それにちなんだヒーローを呼びます。『○○マーン!』そうすると、スーパーヒーローが現れ、悩みを解決してくれます。
解決できないときはスーパーヒーローを追い返し、新たなヒーローを呼びます。






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一人がポーズをつくり、ストップモーションします。それに関わる形でもう一人が入ります。先にストップしていた人は、二人のポーズが完成したら『サンキュー』と言って抜けます。

どうしても思いつかなかったら、相手を気を付けの姿勢にするという方法もあります。


ここでは、体のみで表現するバージョン、一言科白をやり取りするバージョン、できたポーズにタイトルをつけるバージョンの3パターンをご紹介します。




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インタビューする人とされる人に分かれます。インタビューする側は、今までの内容と関係のない質問をし、受ける側は関係ない質問を今までの受け答えと関連づけて正当化していきます。


関係のないものをつなげて必然のものにする。
インプロの中でも大切なポイントです。





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一人が相手に設定を与えます。
例)『みくみんって毎朝5:00に起きるんだよね?』
相手はそれを受け入れ、更に自分のアイディアをひとつ足します
例)『そうなの、お弁当作るために早起きしてるの』

意志疎通できたら、無駄にカメラ目線で『イェーイ』!


実にくだらない





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