SBCT第二期最終稽古!(えこ)
SBCT第二期の5回目の稽古が終了しました。
いよいよ今日!
『張り切って有給とりました』
なんて人も。
すすすすすばらしい熱意!かんどう!
コンディション整えるのは大切ですね!
私はバイトしてから行きますけどゴホゴホ!
お届けするロングフォームは『ナンバーズ』
チーム名は『ダンシング・ナンバーズ』に決定。
何でダンシングか?
それは、見てのお楽しみということで☆
いいシーンを作る、作りたい、という共通認識によって、チームらしさがぐっと上がった最終稽古でした。
いい意味で遠慮がなくなったとおもいます。
本番は本日!
予約なしでふらっときていただいてもOKです!
Android携帯からの投稿
いよいよ今日!
『張り切って有給とりました』
なんて人も。
すすすすすばらしい熱意!かんどう!
コンディション整えるのは大切ですね!
私はバイトしてから行きますけどゴホゴホ!
お届けするロングフォームは『ナンバーズ』
チーム名は『ダンシング・ナンバーズ』に決定。
何でダンシングか?
それは、見てのお楽しみということで☆
いいシーンを作る、作りたい、という共通認識によって、チームらしさがぐっと上がった最終稽古でした。
いい意味で遠慮がなくなったとおもいます。
本番は本日!
予約なしでふらっときていただいてもOKです!
荻窪LIVEBAR BUNGAにて 19:30から
詳細はhttp://www.geocities.jp/sokkyo_bunga/home.html
また、次回(5月13日)に向けてのワーク受講生を募集しています。
稽古日は
4・20/4・24/4・27/4・29/5・11
(4回以上の参加が必須です)
興味のある方はwork☆plafo.infoまで (☆=@)
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座右の銘紹介~ろーらの場合~
おはようございます!
照明のろーらこと、佐藤です♪( ´▽`)
ブログ書くのは、去年の本公演以来なんです……!
とても久々です
さて、そんな久々な今回は、私の座右の銘について、お話します
私の座右の銘は「岡目八目」です
周りで見ている人の方が、本人よりも物事を当事者以上に判断することができる。という意味の四字熟語です
これを座右の銘に掲げ始めたのは、中1の時です
書道の時間に好きな四字熟語を書く!みたいな授業がありました
それで、なんとなく良いなぁ……(若干、フィーリングです)と思って選んだのが、この岡目八目です
テンパりやすいのに、割と頑固なので、自戒をこめて……
物事を客観的にみれるように
当事者以外の意見を素直に聞けるように
という思いで、未だにこの言葉を座右の銘としています
ちなみに、このオカメハチモクは、漢字が二つあるんです
岡目八目と傍目八目
私が使うのは、前者です
……べ、別に、画数が少なくて、習字で書きやすそうだったから、じゃないです…よ……!
以上、ろーらでしたー
長所?短所?(えこ)
みなさんおはようございます
えこです。
昨日はIBR稽古でした!
ダメ出しというのは、本当にむずかしいなと思っていて、それをしてくれる存在は本当に有りがたいし、勇気の要ることで。
だから私も、このIBRという座組が、一番いい形で本番に臨めるように自分が気付いたことで必要だと思うことは、なるべくシェアしていきたいなと思っています。
プラットフォームでのインプロは、台本をやったことある人のほうが、早く馴染むと思います。
感情の取り扱いの面で、台本のほうが『強制的にその気持ちになる』という訓練になるから。
心から発言するというのがどういうことか、とくに、セリフが自由なインプロにおいて。
お芝居が上手くなるための答えみたいなものを、なんて表現したらいいかわからなくて、私は『真理』としているのですが、なんとなく恥ずかしいんですが。(ハガレンみたいじゃないか。ハガレン読む前からこの呼び名だけど)
真理にたどり着くまでの道筋は十人十色。そこに口を出して、逆に遠回りをさせることもあると思います。
沢山いる先輩の言うことをすべてやろうとしてパンクしたり、という経験も、役者さんは持ってるのではないでしょうか。
昨日は、ひとつのダメ出しから、みんなで答えを模索しました。
こころを動かすこと、からだが反応すること、外側からのアプローチや内側からのアプローチ。
ここで、『私はこう思ってやってる、そうしなよ!』というひとが沢山現れては悪影響で、本人は、そんな話を沢山聞きながら、ピンときたものだけ実践していけばいいと思います。
と、他人の話ばかりしていますが、他人事ではなく。
では私は、みんなとベストな関係性でやれてるんだろうか?
あのシーンはOK、あのシーンはちょっと、というその線引きは、共演者にヒントがあったのでは?
答えは簡単には出ません。
必要なのは、考え続けること。
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えこです。
昨日はIBR稽古でした!
ダメ出しというのは、本当にむずかしいなと思っていて、それをしてくれる存在は本当に有りがたいし、勇気の要ることで。
だから私も、このIBRという座組が、一番いい形で本番に臨めるように自分が気付いたことで必要だと思うことは、なるべくシェアしていきたいなと思っています。
プラットフォームでのインプロは、台本をやったことある人のほうが、早く馴染むと思います。
感情の取り扱いの面で、台本のほうが『強制的にその気持ちになる』という訓練になるから。
心から発言するというのがどういうことか、とくに、セリフが自由なインプロにおいて。
お芝居が上手くなるための答えみたいなものを、なんて表現したらいいかわからなくて、私は『真理』としているのですが、なんとなく恥ずかしいんですが。(ハガレンみたいじゃないか。ハガレン読む前からこの呼び名だけど)
真理にたどり着くまでの道筋は十人十色。そこに口を出して、逆に遠回りをさせることもあると思います。
沢山いる先輩の言うことをすべてやろうとしてパンクしたり、という経験も、役者さんは持ってるのではないでしょうか。
昨日は、ひとつのダメ出しから、みんなで答えを模索しました。
こころを動かすこと、からだが反応すること、外側からのアプローチや内側からのアプローチ。
ここで、『私はこう思ってやってる、そうしなよ!』というひとが沢山現れては悪影響で、本人は、そんな話を沢山聞きながら、ピンときたものだけ実践していけばいいと思います。
と、他人の話ばかりしていますが、他人事ではなく。
では私は、みんなとベストな関係性でやれてるんだろうか?
あのシーンはOK、あのシーンはちょっと、というその線引きは、共演者にヒントがあったのでは?
答えは簡単には出ません。
必要なのは、考え続けること。
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