座右の銘紹介~じゅんきの場合~
じゅんきです。
座右の銘『狂おしいほど、愛』について。
まずはじめに、僕は作文が大の苦手です。整合性のある文なんて書けません。
このブログも書いては消し書いては消していたら、当初の締切(自分で設定した)を大幅に越え、それはそれはもうストレス爆裂。
なんでみんなそんなスルスル書けるん?
神様、僕の左脳どうなってるん?
もう!
さて少し巻き戻して『狂おしいほど、愛』。
これは本谷有希子氏の小説『生きてるだけで、愛』から語感を頂きました。
僕が大事にしている『狂う』ことと『愛』
をひとまとめにした素晴らしい座右の銘ができたと思います。
普通に生きてちゃつまらんですよ。狂ってなんぼ。特にシーンはそう。普通じゃない状態をいかに作るかが醍醐味だと思うんですよね。
これは、とっぴなことをするとか、狂人を演じるとかではなく、歯車の狂いから崩壊、もしくは崩壊を食い止める、そんなところをみたいし、やりたいって感じです。念のため。
そして愛。
愛ってのはね、なんにでも持てるんですよ。人にも物質にも状況にも。そしてそれは興味の最大値なわけです。
日常、なにかに深く関わるとき、何を基準に決めるかというと「愛を感じるかどうか」「愛せるかどうか」だったりします。
僕がプラフォから誘われたときも、やっぱり愛を感じたし、愛せると思ったから、一緒にやっていこうと思いました。
愛って大事です。僕は愛に触れたい。
ここまで書いて、また文を消したい衝動が生まれてきたので、一気に書き上げます!
ところでみなさん、座右の銘ってあります?僕はね、聞かれたから考えました。考えて、作りました。
でもね、僕飽きっぽいんです。ミーハーだし。だからね、自分が決めた座右の銘覚えてなかったんですよ。そんなの座右の銘って言えないですよ。
だからね、今この場で、今の気持ちを大事にしたすんばらしー座右の銘を決めます!
ででん
『人はお腹が空くと力が出ない』
……へへ。ご飯食べてきまーす。
座右の銘『狂おしいほど、愛』について。
まずはじめに、僕は作文が大の苦手です。整合性のある文なんて書けません。
このブログも書いては消し書いては消していたら、当初の締切(自分で設定した)を大幅に越え、それはそれはもうストレス爆裂。
なんでみんなそんなスルスル書けるん?
神様、僕の左脳どうなってるん?
もう!
さて少し巻き戻して『狂おしいほど、愛』。
これは本谷有希子氏の小説『生きてるだけで、愛』から語感を頂きました。
僕が大事にしている『狂う』ことと『愛』
をひとまとめにした素晴らしい座右の銘ができたと思います。
普通に生きてちゃつまらんですよ。狂ってなんぼ。特にシーンはそう。普通じゃない状態をいかに作るかが醍醐味だと思うんですよね。
これは、とっぴなことをするとか、狂人を演じるとかではなく、歯車の狂いから崩壊、もしくは崩壊を食い止める、そんなところをみたいし、やりたいって感じです。念のため。
そして愛。
愛ってのはね、なんにでも持てるんですよ。人にも物質にも状況にも。そしてそれは興味の最大値なわけです。
日常、なにかに深く関わるとき、何を基準に決めるかというと「愛を感じるかどうか」「愛せるかどうか」だったりします。
僕がプラフォから誘われたときも、やっぱり愛を感じたし、愛せると思ったから、一緒にやっていこうと思いました。
愛って大事です。僕は愛に触れたい。
ここまで書いて、また文を消したい衝動が生まれてきたので、一気に書き上げます!
ところでみなさん、座右の銘ってあります?僕はね、聞かれたから考えました。考えて、作りました。
でもね、僕飽きっぽいんです。ミーハーだし。だからね、自分が決めた座右の銘覚えてなかったんですよ。そんなの座右の銘って言えないですよ。
だからね、今この場で、今の気持ちを大事にしたすんばらしー座右の銘を決めます!
ででん
『人はお腹が空くと力が出ない』
……へへ。ご飯食べてきまーす。