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山猫@GT6ブログ

グランツーリスモのクルマ紹介ブログ的なものです。
まれにマクロスになったりメタルギアになったりします。

こんばんは。
マクロスΔが始まり、そういえばバルキリーの記事も書こうかなあ、なんて感じです。
いやあ、3話は大興奮でしたw

今回はVF-22 シュツルムフォーゲルⅡをまとめてみました。


YF-21-2 シュツルムフォーゲル
スーパーノヴァ計画で、ゼネラル・ギャラクシー社からコンペティションに応募した機体。
これまでのバルキリーとは違い、脚部とエンジンが分かれており、クァドランに似たフォルム。機体が柔軟に変形する金属で作られ、脳波コントロール機構を装備し、慣性制御まで行うG.G.社渾身の機体です。
マクロスプラスやマクロス30に登場し、ガルドが搭乗。

YF-21 シュツルムフォーゲル
惑星ウロボロスで量産されたらしいYF-21。
ペットネームが「シュツルムフォーゲル」になっていました。
30に登場し、S.M.Sやバンデット、ハーヴァマールが使用。
また、プラスでも、背景にYF-21らしき機体が映っていたり。


VF-22S
VF-22は特殊作戦用の機体で、そのほとんどがS型の設定。
YF-21から脳波コントロール機構を省き、より一般向けに。
マクロス7 マックスとミリア
マクロスダイナマイト7 ガムリン
30 バンデット、S.M.S、ハーヴァマール
が使用。

VF-22
無印版ですが、実際にはS型だと思われる機体。
これはVF-X、VF-X2に登場し、特殊作戦に従事。
特にVF-X2では、ミサイルをジャミングしてくる装備を搭載してくるため、非常に厄介。
30にも登場。


VF-22HG シュワルベⅡ
マクロスRに登場する機体で、脳波コントロールや遠隔操作が可能となっているなど、正常進化版。スピリチア吸収ウェーブなるものまで装備していますが、ISC搭載機を相手にしていたために撃墜。
アンジェが搭乗し、鮮やかなトリコロールの機体。



これくらいですね。
VF-22系はあんまり登場してないですね。
ではでは。
こんばんは。
またまたGTSの要望についての更新です。


さてさて・・・
最初に断っておきますが、私はラリー好きですのでスゲー偏ってますw


まずはコースについて
・今までのコースの復活
・新コース
・スペシャルステージ
・コースメーカーのシステム拡充
・現行コースのレイアウト追加
ナドナド

SSR11なんかを走ってみたいのです。
新ハードに移行するごとに、新しいサーキットが追加される一方、古いサーキットが削除されてしまったり・・・
新ハードで、綺麗になったその画質で、走りなれたあのサーキットを走りたいのです。
その点、アプリコットヒルやミッドフィールドなどが追加されて大歓喜!
そういうのを待ってます。

新コースは毎回の楽しみです。
リアルサーキットで市街地の特設サーキットを収録してほしいと思っています。
ほかにもアブダビGPや中国GP、メーカーのテストコースなんかも楽しそうです。
ポリフォデザインのオリジナルコースも楽しみです。新型NSXのPVのコースなんかもいいですよね。

スペシャルステージは、ラリーでのタイムアタック区間のこと。
周回コースではなく、グッドウッドのような感じ。
何も全ステージを再現しろとは言いませんので、スーパースペシャルステージなんかを再現させてくれたらなあと。

コースメーカーがGT6も後半になってから追加された訳ですが、写真やレコードをトレースできたり、コーナー半径を詳細に決められた、なかなか凝ったもの。
ですが、立体交差や高低差なんかを決められるともっとよかったのに・・・
舗装の粗さや最低コーナー半径の小径化など、イロイロありますね。

現行コースで、同じステージながら仕切りで遮られているコースってありますよね。
その仕切りを排除して好き勝手に走らせてほしい!と、
例えば茂木のS耐仕様、ロードとオーバルの組み合わせですね、あれとかを追加してほしいです。


次にクルマ。
・新マシン
・収録落ちしたマシン
・VGT
・旧スタンダードカー

新マシンはどんなクルマでしょうか?
WECやWTCC、WRCのマシンを新たに収録してほしいところ。
また、チューニングがあまりされていない下位カテゴリのマシンを収録しなくてもいいので、ベース車を収録してチューニングで再現できるようになってたらなあと思います。

過去作に出ていたマシン、ベンチュリとかヴィヴィオとか、そういうクルマを・・・と思いましたが、車両が現存していない、という罠が。。。

VGTはGTSで完結するのでしょうか?
まだまだメーカーが残っていますし、内装も表現してほしいところ。

旧スタンダードカー規格のマシンは、できる限りのプレミアム化、高品質化を図って続投してもらいたいところ。もうジャギジャギのホイールアーチは勘弁だぜ



次に再現性
GT6ではサスペンションの仕様が現実とは異なっているといわれていました。私にはさっぱりだしたが・・・w
エンジンサウンドも議論のマトでしたね。特に不満はありませんでしたが、リアルであるにこしたことはないですね。


オンライン
どうやらオンラインが安定していないそうです。
末期ですからしょうがない気もすますが、不安ですね。
クイックマッチやコミュニティなど、追加されるのが遅かったがばかりにあまり使わず・・・
機能的にはなかなかよかったのですが、タイミングが悪かったですね。


こんなとこですかね?ではでは。
こんにちは。お久しぶりです。
PS3が何故かアップデートできなくなり、MGSV、GTA5、GT6をネットにつなげずしばらく放置していましたが、少し前に直ったので更新。
どうもルーターに問題があったようで、ルーターを初期設定に戻したら復活しました。
なんだったんでしょう?

GT6のアップデートネタとしては、コースメーカーくらいから止まっているわけですが、いまさらそんな記事もなあ・・・

そして、Gran Turismo Sport も今年の初旬にβテスト開始といっておきながら音沙汰ナシ
本当はGTSのβテストでブログ復帰しようと思っていたのですが・・・


ところで、月の初旬とは、1~10日までのことらしいです。
ということは、年の初旬は12ヵ月の1/3、つまり4月まで初旬なハズです。
これが正しければ、まだ初旬なので、GTSのβテストはもうちょっと待ちましょう。
もっとも、間に合わないのがグランツーリスモなので、間に合わなければ一報いれてくれれば、それでいいかなあと個人的には思っております。


そしてβテストなので、仮にオンラインがあれば、GT5Pのころのようなカーバトルシュミレーターになっているかもしれませんw


という訳で、GTSに望むものを書き出してみようかと


まずは車種。
PVを見る限りでもアストンのレースカー(GT3でしょうか?)や新型R8 GT3、ブガッティVGTやND型ロードスター、AMG GT、ヴェネーノなど、色々な新規収録車が見れました。

そして、現行GT6のマシンも引き継がれることでしょう。

問題は、どこまで引き継ぐのか。

PS4になってまで、旧スタンダードカー規格のマシンまで引き継ぐのでしょうか?

とはいえ、引き継がれないと2000ccターボ時代のWRカーの大半が消えてしまうのも事実(ラリー好きなので・・・w)。

引き継ごうが削除しようがポリフォニーの判断を支持しますが、かなり難しい判断だと思います。ばっさり削除してしまってもいいと思いますが・・・

GTSはベータテストですから、これには引き継がれなさそうですね。製品版を期待しましょう。

そして、新規収録車は何なのか?
バランスよく収録してくれたらいいし、ある程度は妄想でカバーします。
しかし、そろそろポルシェが欲しいですよねw
RUFの新車でも構わないのですが・・・

あとは新興スーパーカーメーカーやフォーミュラE、各レースカテゴリの下位カテゴリなんかも収録してくれたらうれしいですね。

地味に楽しみなのが、GTオリジナルのレースカー。
DLCでもいいので追加してほしい!

そして、ラリー好きとして1600ccターボ時代のWRカーも収録してくれ・・・


次にコース。
GT6で、多くのリアルサーキットが追加されました。とてもうれしかったです。
そして天候変化/時間変化の適用拡大。
星座を再現しました!とか、月です!とか、ソウジャナイ・・・とは思いましたが、意外と星座が綺麗だったw 月では何人もの宇宙飛行士を吹っ飛ばしましたw

話がズレた・・・
新たなリアルサーキットやオリジナルサーキット、市街地の特設コースなど、どんどん追加してほしいのですが、今までのコースも残してほしいと思いました。旧シャモニーやタヒチなど、多くのダート/スノーコースがGT5で消えてしまったのが悲しくて・・・

次はラリーのSSを再現してくれてもいいのよ?
パイクスピークなんかは収録される噂がありますが、果たして。


チューニング。
正直、現行GT6のチューニングもやりきれていない程に充実していますが、市販車のフロントダウンフォースが欲しい。カナード追加につき、固定のダウンフォースとかでいいので。

タイヤの、ダート/スノータイヤにもコンパウンドの指定ができたらなあ、と思いますが、あんまり需要なさそう。スパイクタイヤとスタッドレスタイヤくらいに分けてくれてもいいのですが・・・

チューニングに関しては現行GT6の仕様に結構満足しています。


エアロとか外装、ホイール
ブレーキシステムやウィングの塗装、ゼッケンの追加、ホイールのインチアップなど、段々と欲しいものに気が付いた?グランツーリスモですが、結構うれしかった。

この調子で、ラリー用のゼッケンとかグラベル/スノー用のホイール交換可とか、マッドフラップとかロールバーとか、汎用カナードなんかもいいなあ
ツートンに対応してくれたりルーフベンチレーターとかも。

・・・ええ、ラリーカーが作りたいんですw

あとは、グランツーリスモのステッカーなんかが貼れたら・・・なんて。
グランツーリスモだけでいいから、それらしい仕様にできれば、とか思ってます。


その他
長くなってきたな・・・

GTSのPVを見る限り、虫がぶつかってきた跡?とかの汚れが再現されているようですね。

ボディの変形は・・・
パーツが外れてくれたらいいなと思いますが、そんなとこのモデリングよりもクルマを追加してほしいです。

FIAとのパートナーシップなんていうトンデモないことに成功した訳ですが、どんなイベントが用意されるのでしょうか?
プロドライバーに挑戦!てきな、X2010やC4 WRCのようなイベントがあったら面白そうですね。


もっと書きたいことがあった気もしますが、こんなところで。
「そんなのイラネーだろ」と思う方のほうが多いと思いますが、こんなこと考えてる変人もいるんです、ってことで一つ。

久々の更新がこんなに長くなるとは・・・
それでは。
久しぶりの投稿です。
GT6にアップデートがこないので更新していませんでしたが、なんとなくバルキリーについてなら更新できるかーと思い更新。
エクスカリバーです。
俺得なので、読みたい方だけどうぞ。


YF-19-2
スーパーノヴァ計画で試作された、新型可変戦闘機YF-19の2号機で、イサムが搭乗します。
従来機よりも大幅に性能があげられ、エリートパイロットでないと乗りこなせないといわれた怪物ですね。
プラスや30に登場し、30ではペットネームのエクスカリバーが与えられています。またM3にもフリーミッションのみで使用できたらしいです。

YF-19
上と同じくYF-19ですが、30では量産されたのかなんなのか、ハーヴァマールが使ってきます。
特別A型やE型との違いはありませんね。


VF-19改 ファイヤーバルキリー
7や30などに登場したバサラ専用機で、コントロールスティックがなく、機体制御はギター型の操縦桿になっていたり、スピーカーを積んでいたりと、謎のチューニングがされてます。
FB7にも搭乗し、シェリルの痛バルキリー仕様となっていましたね。


VF-19S
7や30に搭乗した機体で、移民船団用に前進翼が大幅に小型化され、よりマイルドな機体になったそう。ブレイザーバルキリーなんて呼ばれてましたね。
エメラルドフォースのドッカーが隊長機として使用。


VF-19F
7や30に登場した機体で、S型の一般機版?というカンジ。
エメラルドフォースで運用されてましたが、もっぱらやられ役。VF-17のダイヤモンドフォースの方が活躍してましたね。


VF-19P
惑星ゾラのパトロール隊に導入された機体で、時空共振スピーカーユニットが装備されており、バサラの歌を銀河クジラに届けました。
銀河クジラの花粉で真っ赤に染まったP型は、ファイヤーバルキリーみたいになってましたね。


VF-19A
YF-19時代のピーキーさをそのまま再現した過激なエクスカリバーで、特殊部隊所属の強襲潜航母艦ヴァルハラⅢやレイヴンズなどに配備されてました。
VFXやVFX-2、30に登場。
VFXのオープニングでは、機体背面にブースターを装備したVF-19Aが出てましたが、あれはなんだったのでしょうか?

VF-19A
Rに出てきたバンキッシュ仕様の民間機で、ブラウヒッチが搭乗。


VF-19EF カリバーン
Rに登場したVF-19のモンキーモデルで、SMSに配備されていました。EXギアが装備されていますが、2058年ではVF-25の登場もあり、もはや型落ち。

RVF-19EF ウォーニング・カリバーン
Rに登場したカリバーンの1モデルで、航空管制用の機体。ゴーストの制御も可能。

RVF-19EF/CAT
上の改修機ですが、目立った出番ナシ。

VF-19EF/A イサム・スペシャル
サヨナラノツバサに登場したエクスカリバーで、EF型をベースにA型やそれ以降の機体のパーツが装備され、最強のエクスカリバーとなっています。イサムが搭乗していることもあって、短い登場シーンながら多数の撃墜を記録するなど、大活躍。これ見たさに映画館に行った。


VF-19ACTIVE ノートゥング
Rに登場した機体で、次世代機の実験用に製造されたという設定です。21や22で採用された可変翼やEXギアが搭載された変態機で、バンキッシュや戦闘でも活躍。限定的なステージながら、YF-27系ともやりあってます。


VF-19C
Rに出てきた機体で、ゼネラル・ギャラクシーが生産したC型という設定。


VF-19E
30に登場した機体で、アイシャが支社長特権でチューンしたカスタム機。
A型に似た外観で、スナイパーライフルを使用できます。


これくらいでしょうか?
エクスカリバーってかっこいいですよね。
こんにちは。
今日も雨。いつになったら晴れることやら・・・


今回はアプデによる新規収録車の紹介。
なんと3台!

SRT・トマホークVGT
まずはコレ。
SRT トマホーク S ビジョン グランツーリスモ

SRT・トマホークVGT
お次はコイツ。
SRT トマホーク GTS-R ビジョン グランツーリスモ

SRT・トマホークVGT
最後に。
SRT トマホーク X ビジョン グランツーリスモ です。

SRT・トマホークVGT
SRTのVGTはトマホークという名前。
1000PS以上を発揮するV10エンジンをミッドマウントし、空圧でフロントタイヤも駆動する4WD。アクティブの度を越えたエアロ。20年先の未来を想定して創られたスーパーマシンです。

その内で最もマイルドなのが、このトマホークS。
Sはスタートを意味し、公道走行用の保安基準に対応したエントリーモデル。
どこがエントリーモデルなのか、笑えてきます。

SPEC
7000cc 144度V型10気筒+空圧システム M-4WD 7速ミッション
1021PS/9200rpm 69.2kgfm/7400rpm
921kg

SRT・トマホークVGT
本物のスポーツカーにはレーシングカーが欠かせない、ということから開発されたトマホークGTS-R。バイパーのレーシングカーもGTS-Rですね。

ウィングが大きく稼働するようになり、より多くのダウンフォース獲得に成功。さらにチューンされたエンジンとあいまって、G-フォースでドライバーを半殺しにします。
特注のGスーツ着用が義務付けられるほどです。

SPEC
1470PS/9200rpm 99.4kgfm/7400rpm
663kg

SRT・トマホークVGT
カテゴリーブレイクが大好きなアメリカ人。何を思ったかX2011と同等のスペックにしやがった。
トマホークX。Xはエクストリームを意味し、実験車両という位置づけ。アクティブエアロは旋回力を発生させるまでに進化し、今度こそはドライバーをGで殺しにかかります。
なにがしたいんでしょうか?

SPEC
2623PS/13800rpm 124.2kgfm/11300rpm
749kg

SRT・トマホークVGT
シーズナルイベントにて。プレゼントカーになっています。
慈悲を感じられるトマホークSは、4WDで大きなダウンフォースもあり、比較的運転しやすいです。

SRT・トマホークVGT
トマホークGTS-Rは暴力的。レーシングカーですし広いサーキットで走ったため、反応速度が追いついた瞬間はすばらしいパフォーマンスを発揮。逆に一瞬でもリズムが崩れるとジ・エンド。
気難しいですね。

SRT・トマホークVGT
ドSなポリフォニーはトマホークXでニュル北のタイムアタックイベントを設定。私はわずか4分半で一周というこのイベント、200km超走りこんでやっと1周することに成功しました。
トラクションコントロールは最低でも3、パッドの場合は反応値を最大の7に設定し、1速や2速で立ち上がる場合はストレートにはいってからアクセルを踏みましょう。これだけで生存率は跳ね上がります。

それにしてもすごいエアロですよね・・・


こんなカンジで。
新型バイパーのレースカーなんかもほしいですね。
ではノシ