山猫@GT6ブログ -10ページ目

山猫@GT6ブログ

グランツーリスモのクルマ紹介ブログ的なものです。
まれにマクロスになったりメタルギアになったりします。

おはようございます。
今日は朝から天気が悪いですね。

今月末に予定されているGT6のアップデートで、BMW M4ペースカーやM4のカスタム解禁、スバルVGTの収録などが予定されているようです。
このアップデートを生きる気力にテストを頑張らねば・・・


今回紹介するのは、Ver1.12で設定の変更があったクルマです。

トヨタ・TS030
トヨタ TS030 ハイブリッド '12 です。

トヨタ・TS030
Ver1.09で追加されたトヨタ TS030。
実はVer1.10でFIAのロゴがバーコードに差し替えられています。

詳細はいつしか紹介したので省きます。
今回のアップデートで、モーターアシストが発揮されるタイミングが変更されました。
今までは、全域でモーターアシストが発揮されていましたが、1.12からは80%以上のアクセル開度になってからモーターアシストが発揮されるようになりました。
実車ではどうなのでしょうか?

トヨタ・TS030
アップデートにより、かなり乗りやすくなりました。
例えば富士の第3セクター。
出力をより絞れるようになり、旋回中/コーナー脱出時の加速でリアタイヤがブレイクすることが随分減りました。(アプデ前は荒れ狂うモーターの出力をいかになだめるか、といったカンジ。)
これにより、より長い航続距離を獲得しています。


こんなカンジで。
TS040はまだでしょうか?
ではノシ
おはようございます。
今日も晴れてますね~

昨日の夢で、GT6に大量のアップデートが来る、というのを見たのですが、そんなことはありませんでした笑


今回紹介するのは、GTアカデミー 2014 参加特典かつ、Ver1.12での追加車両です。

日産・GT-R
日産 GT-R ニスモ '14 です。
GTアカデミー 2014 参加特典で、イベントに参加していると、Ver1.12アップデート時にプレゼントされます。
参加していなくても、Ver1.12アップデート時に日産ディーラーに追加されます。

言わずと知れた、日産のスーパーカー。GT-Rですね。


日産・GT-R
スカイラインGT-Rの後継として開発されたGT-R。「誰でも、どこでも、いつでも」スーパーカーの魅力を味わえる「新次元マルチパフォーマンス・スーパーカー」。

そのGT-Rの2014年モデルに、日産とNISMOがチューンしたコンプリートカーが追加されました。
それがこのGT-R NISMO。
GT-R GT3用のタービンを搭載し、600PS/66.5kgmを発揮。気筒ごとの点火時期コントローラーや専用インジェクター、加圧式リバーサータンクを新規に装備し、レイズ製の新ホイールやダンロップのハイパフォーマンスタイヤ、特注のビルシュタイン製の電子制御ダンパー&スプリングに変更されています。
前後バンパー、ウィングはSUPER GTで培った空力をもとに設計されています。

3799cc V型6気筒 DOHC ツインターボ F-4WD 6速DCT
600PS/6800rpm 66.5kgfm/3600-5600rpm
4680×1895×1370mm 1710-1720kg(N Attack Package装着の有無によって違いがあると考えられます。GT6では1720kg。)

日産・GT-R
ちょっと暗いっすね^^;
正直なところ、またGT-Rか・・・と思いましたが、走ってみるとより扱いが難しく、よりタイムが出るようになっていました。
「誰でも、どこでも、いつでも」スーパーカーの魅力を味わえるようなマシンではなく、限られた人が、サーキットで最速のタイムを叩き出すマシン、といったカンジ。


こんなカンジで。
370Zの後期型とかを収録しませんかね?
ではノシ
こんばんは。
今日は晴れていたので洗濯掃除買い物と行っておりました。
明日も晴れるようですね。いいこった。


今回もシエラ タイムチャレンジのプレゼントカーを紹介。
第3回にしてラストです。

フェラーリ・288GTO
フェラーリ GTO '84 チューン済み です。
チャレンジ3で100万ポイント以上獲得、つまりゴールドトロフィ獲得時のプレゼントカーです。

フェラーリ・288GTO
詳細はいつしか紹介したので省きますが、このクルマも例に漏れずチューン済み。
元々パワーのあるクルマですが、パワーアップされ、足回りもある程度チューニングされています。
それよりもレーシングタイヤの恩恵の方が大きいのですが・・・

フェラーリ・288GTO
モンツァを走ってみましたが、締められた足回りとレーシングタイヤにより走りやすい印象。素よりもパワーがありますが、コントロール下にあります。
が、GT6内のイベントでは正直微妙。中盤の攻略くらいにしか使えなさそうですね。

フェラーリ・288GTO
リトラオープン。外装は特に変わってないようです。

フェラーリ・288GTO
イベント限定車両。
ゼッケンとニトロの有無くらしか変わらないので、限定車の再現も可能ですね。
イベント序盤、空は雲に覆われていますが、中盤に差し掛かるころにはきれいに晴れ、天候変化を実感できるイベントでした。


こんなカンジで。
スペシャルイベントはまた追加されるのでしょうか?
それよりもコースメーカが先でしょうか?
チューニング済みプレゼントカーが珍しいイベントでしたね。
ではノシ
こんにちは。
文化祭が忙しく、さらにはデザリングでインターネットに繋いでいるために、スマホにデータ規制がかかったためにデザリングが重すぎて無事死亡してました。月が替わったので復活です。


この3連休は全体でみると天気が良くないようですね。ほか〇んが安くなるっていうから買いに行こうと思ったのに・・・笑


さて、今回紹介するのはタイトルの通り、シエラ タイムラリー チャレンジ2のプレゼントカーです。

フォルクスワーゲン・シロッコ
フォルクスワーゲン シロッコ R '10 チューニング済み です。
100万ポイント以上獲得、つまりゴールドトロフィ獲得時のプレゼントカーです。


フォルクスワーゲン・シロッコ
シロッコは、ドイツのフォルクスワーゲンが生産している3ドアハッチバックです。
これは3代目シロッコで、フォルクスワーゲン コラードの後継車で、2008年から販売が開始されました。

全幅が広く全長が短いスタイルに、ルーフが長い独特のデザイン。
搭載エンジンがすべてターボ(またはダブルチャージャー)という、燃費とパワーの両立を図ったもの。
フォルクスワーゲン久々の2ドアクーペにふさわしいモデルですね。

このシロッコ Rは、2L直4ターボで250PS以上を発揮するエンジンを搭載したトップモデルで、外観もスポーティなボディキットが装着されています。

そのシロッコ Rをグランツーリスモがさらにチューンしたのがこのマシン。
特に出力が大幅に上げられ、初期状態でレーシングハードを履いています。
ハイパワーFFなので、序盤~中盤にかけての攻略に役立つかもしれませんね。


フォルクスワーゲン・シロッコ
ニュルにて。
レーシングタイヤの強大なグリップ力でアンダーステアを殺しながら(それでもコーナー脱出時にホイルスピンしますが・・・)走るカンジ。
スポーツタイヤで走るときは、丁寧に運転しないとコーナー脱出でアウトに膨らんでいくことでしょう・・・

普段、市販車にレーシングタイヤを履かせたりしないので、グイグイ曲がっていく感じには戸惑いました。


フォルクスワーゲン・シロッコ
タイムラリーのイベント限定車。
ゼッケンとニトロの有無くらいしか相違点はないようで、プレゼントカーにゼッケンとニトロ付ければイベント車になるという・・・


フォルクスワーゲン・シロッコ
ここからは私の趣味ですが・・・
2010年のWRC第9戦ラリー・ドイツでゼロカーを務めたシロッコを再現してみようと思いまして。
実車はワンメイクカップ用のシロッコカップ、というマシンをベースに仕上げ、出力アップなどチューニングを施して持ち込んだそうな。
GT6のエアロでシロッコカップを再現可能で、スポイラーとウィングを装備すると完全にソレ。
残念ながら、ゼロカー用の回転灯は再現できなかったのですが・・・


フォルクスワーゲン・シロッコ
ダート。
FFラリーカーですので運動性能は正直微妙。ですが、パワーはあるので意外と楽しいですね。


こんなカンジで。
初代&2代目シロッコとかコラードとか3代目シロッコ後期型(2014年にMCしたそうです)とかポロ R WRCとか収録されないですかね~?
ではノシ
こんにちは。
しばらーくブログさぼってました笑

今年は文化祭があるので意外と暇がないのです。あと勉強ヤバイ。


今回紹介するのは、前回紹介した「シエラ タイムラリー」のチャレンジ1でもらえるプレゼントカーです。

アバルト・500
アバルト 500 '09 チューニング済み です。

アバルト・500
このクルマに関しては、随分前に紹介済みですので詳細は省きます。

それよりも特筆すべきはチューニング済みであること。
もらった時点で大幅な出力アップや全タイヤ使用可能状態にあるなど、至れり尽くせり。

序盤の攻略のお供にいいかもしれません。売ってもいいし。

アバルト・500
モンツァで走らせてみましたが、もらった時点で履いているレーシング・ハードタイヤの圧倒的なグリップ力でアンダーが抑えられ、走りやすい印象。
ですが、ギア比がクロス気味なのか、ストレートでレブリミットに当たりました。
チューンすべきはギア比・・・

アバルト・500
シエラ タイムラリーのチャレンジ1の使用車両でもある500。
イベント専用車の方は、ナイトロが装着されているなど若干の違いがあります。
が、ゼッケンをつけるとほぼイベント車両ですね。


こんなカンジで。
次はチャレンジ2のプレゼントカーを紹介予定です。
ではノシ